今日からリフレッシュ休暇で5連休
朝からテレビで平昌五輪を観ていた。
金メダル候補ほ日本の選手が銀メダルになってしまう!
夕方、妹夫婦と食事会をした。
午後6時半から9時まで。
家に帰宅したのが午後9時半だった。
日本女子のスピードスケートをけん引してきた小平奈緒(31)=相沢病院=と高木美帆(23)=日体大助手=が14日、1000メートルで銀、銅メダルを獲得した。意識し合って互いを高めてきた2人。昨年12月に米ソルトレークシティーであったワールドカップ(W杯)で、1分12秒09の世界新記録をたたき出した小平の隣を滑ったのも高木美だった。
「平昌五輪・スキー複合個人ノーマルヒル」(14日、アルペンシア・ジャンプセンター、アルペンシア距離センター)ソチ五輪銀メダリストの渡部暁斗(29)=北野建設=が、2大会連続銀メダルを獲得した。ライバルで2大会連続金メダルのエリック・フレンツェル(ドイツ)との争いに敗れた。
銀メダルを獲得し「メダルを獲れてホッとしているというのが半分と、あとちょっと自分が目指していたところにたどり着かなかった悔しさが半分ですね」と複雑な気持ちを吐露した。
スノーボード男子ハープパイプ決勝(2018年2月14日)
平昌五輪は14日、スノーボードの男子ハーフパイプ(HP)決勝が行われ、日本からは前回ソチ五輪銀メダルの平野歩夢(19=木下グループ)、片山来夢(22=バートン)、16歳の戸塚優斗(ヨネックス)の3人が出場。平野は2回目で95・25点をマークし、2大会連続で銀メダルを獲得した。
金メダルの期待が懸かる平野は1回目の試技は転倒し35・25点。それでも、2回目にきっちりと修正し完璧なランを披露。95・25点をマークしトップに躍り出たが、平野の最大のライバルである最終滑走のショーン・ホワイト(31=米国)が最終試技で97・75点をマークし逆転。金メダルを獲得した。
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