韓国人「平昌オリンピックのため、韓国に帰化した外国人選手たち」韓国の反応
投稿日時 : 2017年11月24日
バイアスロンのロシアから帰化した選手が世界選手権で優秀な成績を修めたということで
他国から帰化した選手たちを少し探してみた
今、大韓体育会では平昌五輪のために帰化選手たちを熱心に探していて、今後さらに増える可能性もある
また、大部分は特別帰化の選手たちなので、平昌オリンピックが終わればまた故国に帰る可能性もある外国人選手だ
1.ドイツから帰化したアイレン・プリシュー、種目はリュージュ
ドイツで国家代表競争に負け引退したが、現在韓国のリュージュ国家代表チームサターステフェン監督の提案で韓国に帰化を決めたした選手である
この選手の帰化が決定し、韓国リュージュ代表チームは監督、コーチ、選手すべてがドイツ人で構成された事実上ドイツ代表チームだ
(中略)
現在まで大韓体育会で紹介されている、冬季オリンピックの帰化選手たちは以上12人がすべてである
(キム・マグナスは出てなかったけど)
まだ平昌まであと1年半あるから、さらに増える可能性もある
http://honkan.jp/6782/
普通ハーフとかクオーターなら帰化するのもわかるし、長く住んでて帰化するなんてケースもあります。
でも母国で代表に選ばれなかったから報酬と引き換えに他国に帰化するって傭兵と同じじゃん。
小国がメダル数を大国と張り合おうとするとこうなるのね^^;
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