■天皇陛下の青春時代を知る同級生だからわかる「おことば」の真意とは
(週刊女性PRIME - 03月16日 11:31)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=235&from=diary&id=4480373
下々の一臣民が軽々に口に出来る事ではないが、下々としてはただただ、陛下の安寧を願うのみ。今後のことをどうするのかって?そんなもん答えは唯一つじゃん。
全ては陛下の大御心のままに
それでいいのでは?
陛下にも陛下ならではのお気持ちやお考えがある。おそらく下々には計り知れないご苦労やご心痛があるに違いない。お若いうちは耐えられても、既にご高齢であられる今上陛下には著しいご負担なのは容易に想像できる。もう「楽隠居」なさっても誰も文句は言えまい。
(御年83歳?ウチ=高齢者介護事業=の[顧客]世代だよ)
皇室典範や諸法諸規則慣例伝統諸事諸々のこまっけーややこしい決まり事はあるだろうさ。でも、
「陛下が仰った」
で全て処理してもいいんじゃないの?
万世一系悠久の昔から連綿と続く天皇制、これを失っては恐らく日本が日本でなくなってしまう。将来のことも考えた制度上の改革も必要だろうが、今上陛下・皇后陛下の御年を鑑みるに、恐れ多い言い方かも知れないが残された時間は決して長いとは言えない。
政府首脳高官有識者諸賢にもそれぞれ思惑や考え方もあろうが、何よりも陛下の大御心に沿う形で早急に落ち着くことを願うものである。
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