まず子供がゆとりさとり世代で無神経バカ。そして親も馬鹿で貧乏
わかっている家庭とそうでない家庭が収入に応じて格差が広がってるが
同様におつむも比例している。
ただ思うのは、日本は検査機関は早くて簡単で充実しているが
性病についてはコンドームで予防、くらいしかやってない頭の悪さ。
厚労省はコンドーム配れば性感染症が減るとでも思ってるのだろうか?
いやその逆だ。
ゴムなんか配ったらカンジダやらコンジローマが爆発的に増えるぞ。
ほんと性のことを隠す大人ほど馬鹿というか、無知というか、
これじゃ子供が暴走するのも仕方がない。
まず性病自己検査キットに補助をだせ。
通販キットも5種では一社一択でかつ足並みそろえて1万円。
これを3000円にしろ。厚労省推奨のキットでも薬局で売れ。
自己判断できるHIV検査キットは1000円で売れ。
その値段ならうちが毎月50個100個買ってやらせてやる。
コンドームなんか配るな。
オカモトミシュランは十分もうかっている。
馬鹿がコンドームさえすればなんでも予防できると勘違いするだけだ。
いいか、馬鹿はこのレベルじゃない。
ゴムに切れ目入れておいていつの間にか生にするなんて
当たり前にやりやがるからな。
馬鹿っつーのはそういうことだけは知恵が回る。
子供が非淋菌性尿道炎や淋病クラミジアにかかれば不妊の確率が倍増し、
コンジローマなら子宮がんの温床になる。
だからそのキットに性病の種類のカタログも封入しろ。
コンジローマに検査キットは存在しない。検査できない。
コンジは目視でしかわからない。
だからコンジが一番恐ろしい。
とにかく危ない危ないいう割には梅毒とクラミジア淋病くらいしかないように
言いやがるし検査キットも検査機関もない。
まじめにやれ。
病院にいたってはもっとひどい。
性病にかかったらどこにいく?
子供が性病科になんか行くわけがない。
わかっている風俗嬢じゃあるまいし。
どこに行けばいいか、大人だって知らない。
男は泌尿器科、女は婦人科に行けばいい。
ところがこの泌尿器科婦人科の性病の知識のレベルがもうメタメタで
ろくな病院がない。
尿道を綿棒でほじくるなんてことをやっていたら子供なんか行かなくなる。
大人だって二度と行かないというぐらい痛い。
婦人科も松茸みたいなコンジロームが見てもわからないとか、
まあこと”性病”に限っては都内ですらまともに頼れる病院を探すのは難しい。
長年調べて私がお勧めできるのも2つくらいしかない。
一つはもう先生が高齢すぎて持たないだろう。
あと一つは待ち時間が長すぎるから
また開拓しなければいけない。
新宿の病院を開拓しようと某三丁目のクリニックにいったら、
嘘八百診断されて抗生剤、胃薬、痛み止め、なぜかアレルギー薬、そして
意味不明のリハビリをやらされて延々と通わされる。
つまりもうからないから嘘診断して薬で儲けようと
保険診療詐欺をやってやがるわけだ。
保険診療詐欺の肥やしとか、性病科はどんな手で性器をほじくられるかわからない、
婦人科に行っても性病がわからない、泌尿器科も性病については
レベルが様々違いすぎる。
三軒いったら三軒とも違う診断をしたのは笑った。
かように性病性病騒ぐ割には騒ぐほうもわかってなければ
医者だってよくわかってない。
よくわかってないからHPV予防接種とか恐ろしいことを全員強制で
やろうとする。
コンジローマも淋菌もそうだけど、ほかのウイルス同様流行りがある。
ある年はコンジローマは皮膚感染が多いとか、
ある年のは粘膜感染力が非常に強くてしつこいとか、
ある年は抗生剤が効きづらいとか、クラミジアが強い、淋菌が強い
それ以外の非淋菌が強いとか、とにかく流行りがある。
コンジローマだってレーザー脱毛とかでもいぼがボコッと出てきたりする。
はさみでちょん切ったら終わった、というのもあれば、
レーザーメスでえぐり取らないとダメというの、
抗がん剤でつぶし続けるというのもあるし、
液体窒素でとり続けるというのもある。
まあ何のことはない、行為前後イソジンで洗っていれば
何割かは予防可能なのだ。
(それを突破してくる始末の悪い奴もいる)
あと部屋を明るくしてやることも勧める。
女性は暗闇の行為が大好きなのだが、これがだまって生ハメ
通り魔中出しの温床になっている。
ついでにピンポン感染の温床にもなっている。
お互いの性器をみりゃサバ臭い黄色い膿がマンコからダダ漏れとか、
得体のしれないカリフラワーが亀頭にびっしり生えているとか
パンツの裏がクリーム色の臭い膿でドロドロとか、
みりゃわかるものが暗闇だとわからない。
病気の馬鹿(ほとんど男)はかかっても人に言わない。さらに暗闇をいいことに黙ってやる。
これは障害になりかねない習慣だ。
だから女性が明るいところで性器をさりげなく観察できるようやらないといけない。
大体それでも見落とすことがある。
だから前後にイソジンをやる。
しつこいHPVで亀頭が抗がん剤で削り取られてすり減ったとか、
若いのに急な子宮がんとか、年に二回ヘルペスで動けなくなるとか
喉をやられて扁桃腺が肥大したとか、
結婚したら不妊だったとか、安い検査キットや
痛くない泌尿器科や性病科の知識の豊富な婦人科をもっと増やすべきだ。
少なくとも泌尿器科は綿棒を入れるのか、尿を見るのかどっちかは
掲示してほしい。
実際尿道炎なんかわりとしょっちゅうかかるから、おしっこ見ればわかるんですよ。
ただしこれを放置すると大変なことになる。
■「検査しないとおしおきよ!!」セーラームーンが性感染症予防呼びかけ 厚労省が起用
(産経新聞 - 11月21日 18:29)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=133&from=diary&id=4304585
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