美しいとは何のためか考えよう。
結婚したあと美しいままでいるのは難しい。
それはどちらかが性欲を失うからだ。
おおむねホルモンバランスの狂った母親が原因だ。
内蔵のバランスも、美しくなることで解消できるかもしれない。
男は評価基準をしっかりしよう。
俺様では女はついてこない。
至言を引用する。
おっぱいフェチVS尻フェチの戦いは、そもそも道徳に反している。生まれ持ったが最後、努力ではどうにもならないおっぱいで女性を評価するなんて非人道的である。努力により美しく育てられるお尻を愛する尻フェチ派こそ主流となるべきである。人生は努力で引っ繰り返せるからこそ面白いのではないか。
おっぱいフェチを自称する人間は、真のお尻を見た事がないから自身がおっぱいフェチだと勘違いしてるだけ。鍛え上げられた丸みを帯びたヒップからウエストにかけてのクビレこそが至高であり、男は本能に抗えずメロメロになる。女が男を意のままに操る事を尻に敷くと言う。おっぱいに敷くとは言わない。
おっぱいフェチに勘違いしてほしくないのは、君達がおっぱいと比べてるお尻だと思ってるソレは真のお尻ではないという事だ。お尻は鍛えて初めて完全体となる。鍛えてないお尻はギャラドスに進化する前のコイキングだ。お尻、鍛えるとギャラドスになるから。おっぱいとか、はかいこうせんで沈めるから。
日本では尻フェチよりもおっぱいフェチが圧倒的多数だが、異議ありだ。年齢を重ねれば勝手に成長していくおっぱいと違い、お尻はしっかり鍛えてやらないと成長しない。お尻を鍛える文化が浸透してない日本のおっぱいフェチvsお尻フェチ論争は、大人と子供を戦わせている様なアンフェアな戦いである。
■結婚願望20代で低下=子供の希望も、「経済格差影響」―青少年機構
(時事通信社 - 11月01日 19:01)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=4271766
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