戦争の記録を保存し、後世に伝えることは大変重要である。
人間は主観で生きている。
だから戦争の捉え方「十人十色」だ。
実体験が強烈であればあるほど
主観は確かなものになる。
主観は間違いではない。
主観を「間違いだ」などと言える人間はいない。
そもそも戦争は主観と主観の対決である。
主観を否定することは挑発なのだ。
挑発は暴力を誘発する。
つまり、平和とは主観を肯定することから生まれるのである。
■トラトラトラ!真珠湾攻撃の旧海軍機を「復元」 佐伯市の戦争遺構研究グループ
(産経新聞 - 08月13日 22:57)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=3&from=diary&id=4142204
ログインしてコメントを確認・投稿する