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日記一覧

韓国は日本人の贖罪意識を利用して発展した。日本は太平洋戦争でこっ酷く負け、GHQによって日本人としての自信を剥奪されて「日本人は邪悪な民族である」という意識を植え付けられた。 「太平洋戦争は一方的に日本が悪く、非は全て日本にある」という GH

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骨董屋の写真の真実
2014年12月19日08:33

アメリカ人であるスティーヴン・ソダーバーグ監督の チェ・ゲバラを描いた映画「チェ28歳の革命」「チェ39歳 別れの手紙」がキューバで公開されて絶賛されたことがある。 数年前に日本でも蟹工船ブームが巻き起こり 共産党に入る若い人が急増したこともあり日

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40代の嘆き
2014年12月14日01:06

1996年に「電波少年・ユーラシア大陸横断ヒッチハイク」が放送され番組に影響を受けてバックパッカーに転身した若者が多かったが 彼らは今どうしているんだろうか? 当時22歳とすれば今40歳になっているし、27歳なら45歳になっているはずだ。日本では一度会社

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日本人は「嘘をつくことはよくないことだ」と教わるが、 実は平気で嘘をつく。 知り合いからプレゼントをもらえば、どんなものでも褒めるが それは本心ではないことの方が多いはずだ。 誰かに知り合いについて尋ねられれば、どんな人でも悪く言わないが それ

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年賀状の書き方
2014年12月05日01:13

例えばこのような年賀状かも知れない。http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1810375401&owner_id=11092226もらってうれしい年賀状、もらってうれしくない年賀状http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=40&from=diary&id=3170759

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脳科学と合理主義
2014年02月11日12:20

女性の特徴のひとつに長電話がある。 何か具体的な目的があって電話を使用する場合もあるが ただ使用することが目的の場合が多い。 男性は具体的な目的がある場合に電話を使用する。 人間の行動にはすべて具体的な目的があるのではない。 むしろ具体的な目的

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断食と資本主義
2014年02月08日01:53

名古屋港にあるごみの廃棄所を見たことがある。東海地方で有名な食品会社がコンビ二に卸した弁当を廃棄する場所だ。その会社の従業員が2トントラックで毎日新しい弁当をコンビニに運び、売れ残った弁当を回収してそこに捨てるのだ。 同様のことが日本全国で行

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韓国人とは自国に誇りを持とうと四苦八苦し、沈没する人たちのことだ。韓国人にとっての外国人の評価とは韓国人が下す評価と同等でなければならない。 たとえ外国人が冷静で客観性のある評価をしても それが韓国人にとって望ましくないならばその評価は正しく

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金縛りと軽い脳
2014年02月04日01:10

金縛りとは脳と体が分離した状態ではないだろうか?「脳から発信される信号が体に伝達されず、脳と体が無関係の個体になってしまうことが金縛りだ」と私は考えている。そして脳死とは脳と体の関連がなくなったことを意味する。脳で考えた内容を正しく体に伝達

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利便性と脳の発達
2014年02月02日00:51

「これから日本はどうなるのだろうか?」と大人を心配する子どもがいる一方で子どもにスマホを与えるべきかどうか悩む親がいる。 日本人は常に不安と向き合い、不安を克服することを宿命付けられているかのようだ。 「現状は厳しい」と常に認識し、努力を求め

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数十年前までの日本人は結婚相手を複数の中から選択することはしなかったし、以前交際した恋人と比較することもしなかった。 見合いで結婚するまで恋愛経験がなくて比較しようがなかったし、 情報も少なく自分が相対的に幸福なのかどうか知る由もなかった。

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記憶変化と願望固執
2014年01月26日01:51

私の知人Mは記憶違いが甚だしい。 主語と動詞が記憶装置の中で乖離し別の主語と入れ替わってしまうため私が彼に話したことを彼は私に話す。 例えば私がヴィザと在留資格との違いについて彼に話したとする。 暫くして彼に会うとこう言うのだ。 「ヴィザと在留

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人間集団の法則
2014年01月24日01:04

日本では一般的に「仕事で忙しい人=金持ち」とされているがおかれている状況は様々だ。 自営業や自由業の人、歩合給の会社員と固定給の会社員とでは全く環境は異なる。 忙しいことが高収入に直結するなら忙しいことに大きな不満はないだろう。 私は歩合給で仕

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常識を覆せない理由
2014年01月21日16:47

反捕鯨は世界的な潮流である。 捕鯨禁止は常識になっているのだ。 先ずそれを理解するべきだろう。 冷静になって考えてみればいい。 日本政府の主張は 「近年保護を続けたおかげで生息数は増えて保護の対象にはならないし、 鯨が魚を食べてしまい今度は魚の数

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骨董屋の写真の真実
2014年01月11日00:21

アメリカ人であるスティーヴン・ソダーバーグ監督のチェ・ゲバラを描いた映画「チェ28歳の革命」「チェ39歳 別れの手紙」がキューバで公開されて絶賛されたことがある。数年前に日本でも蟹工船ブームが巻き起こり共産党に入る若い人が急増したこともあり日本

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1972年に発刊された「月刊エコノミスト」に田原総一朗の「私のアメリカ」という記事がある。 田原のベトナム帰還兵に突撃取材した時のやりとりが記事の内容だ。 彼は帰還兵たちに次々とマイクを向け矢継ぎ早に質問していく。 そしてこう尋ねる。 「何人ぐらい

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