親が子供の先回りをして、あれやこれやと世話をする家政婦状態になっていると
学歴はあがっても、自分から意思を表示しないでもサービスされることになれてくる
ゆとりというより、社会全体の世代教育のために
こういうことが起こるのじゃないか。
こっちも連絡しないで切り捨てるけれど
そういうやつに限って
ほとぼりが冷めたころ、また使ってくだい、呼んでくださいとやってくる。
だから反応履歴は全部取っておいて、足切りしないと
こっちの迷惑はいつまでたっても解消しない。
就職だの面接だのいうが、アポイントの前に勝負は決まっているということかね。
・アポイントの競争率が高い会社はそもそも人を選ぶ必要がない
・人を選び放題だからイケメン、美女、高学歴いずれかからとる
・上記に偏向した企業は20年以内におかしくなるので40代までに肩たたかれる確率高し
・就職して収入が伸びる人はその会社に入る理由がある
・就職というのは結局”飼われること”だから飼われる限り自分を殺せる人間競争になる
・ある会社で収入も高く、イニシアチブも取れる人間は会社からすでに引き合いがある。
・そういう人間はめちゃくちゃな面接でも通る。すなわちほしい人間にとって就活は出来レースとなる。
・就職して”私を高いエサ代で飼ってください”と翻訳すれば何をどうすればいいかわかるはず。
・一番楽なのは就職しないでなにかを社会のために作ることができる人。
何のために働くかを小学校の時代に気づかされる教育を受けてきた人には誰も勝てない。
■「履歴書の写真が10年前」「急いでいるので10分で終わってください」 採用担当者が思わず驚愕した求職者
(キャリコネ - 07月09日 10:41)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=210&from=diary&id=4084766
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