目的が大事だと思う。
目的によって程度が違ってくる。
正直言えばブスを予算かけて撮る意味ない
だから改造は余裕のあるかぎりどんどんやったほうがいい。
女優でもなんでも、勝ち組はもうかったお金をさらに自分に再投資する。
一番というものの価値がわかっていると、自然とそうなる。
努力でなんとかなるのは2番まで。
それぞれなんらかで1番を取ろうと思ったら、ふつうの覚悟ではできない。
それぞれ何か目標を持つ人はどこにでもいると思う。
二番までは、なんとかなる。
しかし一番は、どうしても取れない。
一番に意味がない、という左翼思想はただの逃げ口上だ。
一番の意味はとてつもなく大きい。
これは一番を取ったことのある人にしかわからない。
私はレースで年間チャンピオンを取った時、これを知った。
タイムや性能や、気合ではどうにもならない。それが一番。
そのために整形が必要なら、どんどんやればいい。
AVでパッとしなかった子が、全身整形をして売れっ子に、なんて例は
一般の人が騒ぐ以上に多い。
あんな子が?という子だってやっている。
勝つためには何でもやる、という覚悟がないと、勝った人間はどんどんバージョンアップ
していくのだから、下の人間が追い越すには運次第となる。
それこそ諸君が大好きな、格差が拡大して貧しいものはどんどん貧しく、
富めるものはもっと富む、という世界になる。
そんなことをいいながら、富めるものを追いかけて自らをどんどん変えていくものを
批判するのだろうか?
富める者はより金をかけてもっと富むとしたら、指をくわえてみているだけか?
正直に言うと、○○は嫌だ、好ましくないからやりたくない
という人間は、決してその道で勝利者になることはできない。
そもそもあきらめろ。
なにがしか富めるもののサイクルに入りたければ
そんなことを言ってくる奴、やめろ、よくない、と
気軽に言ってくる人間と付き合ってはいけない。
そういう人間と絶交すると陰口をたたいたり、悪い噂を流したりするが、
絶交してしまえ。
誰よりも切れる刀は自分一人で研ぐものだ。
教えを乞う価値のある人をよく見極めて、それだけに集中する。
彼らはあなたの足を引っ張りたくて、弱者の連鎖に仲間入りしてほしいだけなのだ。
一人ギラギラと頑張る人間は、負け犬には見ているだけで気持ち悪いから。
いや本当にギラギラしている人間は、怖がられる。
意識高い系、なんて気軽に言えないすごみが伝わってくる。
一番を取ろうという人間はそういうものだ。
なにも言わないのに、近寄りがたくなる。
それぐらいの覚悟を決めないと、県大会レベルでも一番は取れないし
日本一?わらわせるな
世界一?おととい来い。
バンドで、絵で、歌で飯を食う?
まさかコンテストで一番を取れば自動的に飯が食えるとでも?
才能は大事だが、それ以上に努力しなければ継続は難しい。
一番を取っても瞬間最大では困るのがプロの世界。
一番を取ったらもっと稼いでもらわないと困るのがプロ。
一番の上の上の上の上の上を果てしなく求められる。
一生工場でロボットの手助けに甘んじることがいいのならそうすべきだが
それを望まない覚悟を決めた人間にあれこれ説得するべきではない。
ただし一つ注意がある。
現代の整形医療はおよそ3割くらいしか完成していない。
年齢による経年変化、バランスの整理、ほかの医療機器との干渉とか、
影響の読めないことはたくさんある。
だからまずは性格で自分を変える
次に体を変える。
そして歯をきれいにする。
これらが下準備で、整形は大きく容姿に影響しない範囲でそのあとに考えればいいだろう。
大学一年から4年もあればできることだ。
いきなり全面改造などはお勧めしない。
2000万近い手術をできるひとはいないと思うが、
短期間の改造は無理を伴う。
なんでもそうだが下調べもせず、清水の舞台から飛び降りるのは
阿呆という。
■整形繰り返すヴァニラが批判に反論 「外見でなく中身を見て」「モテたくて整形しているわけじゃない」
(キャリコネ - 06月21日 20:40)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=210&from=diary&id=4055327
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