目が大きすぎる、変な武器を使う… 少女漫画で冷めてしまう演出
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=134&from=diary&id=4010989
このコラムから少しずれる話だけど。
よく、パロディというかギャグに使われる、というか、今となってはそれでしか使われない
「ヒロインがトースト銜えながら「遅刻、遅刻!」と走っていくと、角でかっこいい男の子とぶつかって、その男の子が転校生」
というネタね。
実は昔はストレートに使われていたネタ、だったような記憶もあるんだけど。
これ、最初に描いたの、誰だったんだろう?
私の記憶だと、すっごく昔、まだ、作家や作品を意識せず、単に「漫画だから」というだけで好きで読んでいた頃、だから小学校も低学年ころにあったネタで、中学生のころには消滅していたような気がするんだよね。
となると、60年代…
時代的にはわたなべまさこ先生とかだけど、あの先生はそういうの描かない気がする。洋風の作品が多かったものね、わたなべまさこ先生は・
もっと日常的なストーリーが多かった作風の人かなあ?
だれか、トースト娘のルーツ調べた人いるのかしら?
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