1つ目
農作物の盗難被害が相次いで、近隣住民による見回りを始めたら、なぜか見回りのタイミングをピンポイントに回避して盗難が起きる法則。住民「だけ」が見回り時間を知っているのに、すごく不思議な話。
ホテルでスキー合宿中の高校生の財布170人分が盗難 昨年も同ホテルで同様の被害
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1866663.html
まぁこれも不思議な話だよなと。
もちろん「そういうこと」だと分かっていても、ハッキリするまでは口に出さないのが大人の約束なのだけれども、ワイドショーで外部犯の可能性を一つづつ潰していきながら、「不思議デスネ」と一々とぼけている姿というのは、さすがにちょっとイラッとした。
2つ目
成人の日。今年も成人式で色々と騒動が起きていた。まぁ同じ年代の人間を全員集めれば、数パーセントは必ずアレな人間はいる。新成人が全員参加資格を持つ式の性質上、アレな人間の起こす騒動を100%封じるのは無理な話だよなと。ある程度は諦めるべきなんだろうと。
沖縄みたいに地域の社会構造に根ざしたものは、また別なのだけれども。
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