実は、日本の生産性を落とすための陰謀だったのではないか?
いやそれどころか、世界の他の国の生産性を中国や韓国並にして先進国だ!
とやるための罠だったんじゃないか!!
なんて事で、暗黒面に堕ちそうなSOUさんです!
みなさんお元気でしょうか、ぼくはそろそろストレスで高血圧です!
んで、水曜だったか火曜だったかに壊れたメイン作業PCは結局生き返らず。
なによりまず電源が死んでいる。
これが中国産電源。
死ねこんちくしょう!と思ったがどうもメーカーそのものもお亡くなりになってる模様w
さらにこれらの不調の原因が、どうやら某韓国の大企業様のメモリらしい。
そもそも、メモリとか当時手に入るのはこれくらいしかなかった訳だし、元々08年前後の
リーマンショック即ちサブプライムローン破綻を作ったのも韓国。
これに乗じての各種メモリメーカーの倒産だの経営危機だのなんだのがあり
市場で手に入るのがこれしかなくなってる時期に、大規模作業用のPCを組まねば
成らないという自体だったのだよな。
で、この結果です。
さて、それでも不調があればなんのかんのと取り替えてたんだよ。
なんだけれども、このメモリに関して言えば、異常の兆候が出るまで待つしかない
ってのがメモリの値段が上がったとか色々あった訳でしてね。
どうもこれが悪かった。
無理してでも、メモリだけは良い物にしておくべきだったよね、というのが現状じゃ
一番の原因となるんだが、そもそもそのメモリメーカーを某鳩山政権時には潰す
といった感じでしたし、菅政権、野田政権でも同じようなどころか悪化してた訳で。
そうなると、そりゃあもう、こういうのしかない様な状況で仕事する訳だからね。
世界が困るってのも、あったりする訳ですんでねえ。
ただその時に、韓国や中国の技術の底上げや質の向上、さらには商売における
モラルの更新ってのができてれば、今の様な状態にはなってなかったかもね、と。
その点ではただ甘やかすだけの民主党政権時代とマスコミってのは
中国や韓国に対して優しい虐待をしてたのかもしれませんね!
なんてところでしょうか。
まあ、2ちゃんで言う毒親w
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