■東海新幹線CMシリーズ 名作の裏にはスタッフの遠距離恋愛
(dot. - 12月17日 11:51)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=173&from=diary&id=3764299
国鉄時代から営業畑でその人在りと知られただけのことはあるね。須田氏がTopにいた頃のJR東海は元気だった。確かに好景気だった時代背景もあっただろうけど。
今は…いや、言うまい言うまい以下自粛だべさ。
東海道・山陽新幹線の100系は技術的には然程目新しいものはなかったけれど、内装やアコモデーションに於いては白眉の存在だった。編成内にグリーン車が3両、食堂車は展望の良い2階席。最新鋭のN700Aでもこれは太刀打ちできまい。
生憎当時の写真がないので晩年の姿。
最近の車輛は技術面性能面では長足の進歩を遂げたがでは車内は?快適さは確保されてはいるが何だかあまりにもビジネスライク。もう少しゆとりや遊びがあっても…って感じなんだよね(^^;)
(公務出張族御用達過ぎる。レジャーや家族連れには冷たい印象を感じるのよね)
まーでも、トラウマがあって乗れない飛行機や閉所恐怖症になりそうな夜行バスなんぞ使う位ならたとえ割高になっても新幹線の方が遥かに良い。やっぱり鉄軌道を走る安心感は大きい。
そしてもう一つ…やっぱり「鉄」ものは列車での移動が一番嬉しいのよ。
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