■「民主解党」改めて主張=共産との協力に反対―前原氏
(時事通信社 - 11月14日 13:01)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=3712426
民主党の前原誠司は、共産党との選挙協力について「シロアリみたいなものだ。(民主党の)土台が崩れる」と反対を表明。共産党が主張する安全保障関連法の全面廃止にも「本気で政権を取りに行くなら現実的対応をすべきだ」と語ったという。
しかしながら民主党の土台なんか、とっくの昔に崩壊しているのではないか。だから民主党は�猩∪鈩�敗�瓩鬚靴討い襪里任呂覆い世蹐Δ�。つまり前原誠司は自分が所属する民主党の現状が全く分かっていないことになる。理解することができていないのである。かわいそうなほど、愚か者なのである。
では、前原誠司に問いたい。安倍晋三は日本の民主主義、立憲主義そして平和主義の土台を崩壊されたのではないか。そのことについてどのように考えているのか、そのことを聞きたい。憲法違反の安保関連法制はこのままでいいと考えているのか否か、わたしはその点を聞きたいのである。
今、日本の政治が直面しているのは、民主党の土台がどうこうということではなく、日本政治の土台そのものにあるのではないのか。その点が分からない政治家は、やはり政界から去ってもらうしかないのである。
今、日本共産党が提唱している「国民連合政府」に民主党も共闘して、憲法破壊、民主主義破壊、そして立憲主義無理解の安倍政権をいかに打倒するのかという一点に絞られるのではないのか。そんなことも分からない前原誠司は、やはり安倍自民党の�爛好僖き瓩覆里任△蝓�日本国民の�猯∪擇蠎圻瓩覆里任△襦�そんな輩は政界から永久追放しようではないか。わたしたちにはその権利があるのである。
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