昔はタバコが吸えたと知って驚く場所ランキング
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=45&from=diary&id=3695486
>愛煙家には素晴らしい時代だったのかもしれませんが、嫌煙者にとっては耐え難い時代だったのかもしれませんね。
全く持って思い出すだけでも身の毛がよだつ暗黒時代だったよ。紫煙という名の暴力に苛まれていたからね。
いくら止めてくれと言っても止めないどころか屁理屈こねて文句垂れて来ていたウチのくそ親父。
どうしたかって?最後にゃぶん殴ったよ!当然じゃないか。あんな奴。
家庭内暴力?それがどうしただからどうした奴の理不尽な暴力には堪忍袋の緒が切れたんだよ。
幾ら周りが諌めても聞き入れず浴びるほど酒を飲んでタバコをふかして…それで早死に自業自得。
だから墓参りも法事も無視!(もっとも…一応葬式には出たけどね。法要も全くでなかったわけじゃなく時には顔を出しはしたが…)
さて、あの当時からすればまるで喫煙者に対し魔女狩りみたいな禁煙強要に聞こえるかも知れないが、それだけ切実だったのも事実なのよ。
そらね、ちゃんと弁えて嗜んでくれるなら何も目くじら立てやしないよ。でもね、いくら言ってもわからない奴はわからないしわかろうともしない。其れじゃ平行線、しまいにゃ強硬手段…
それでも守らない奴は守らない。その結果…
タバコを受け付けない側は益々怒り狂う。
愛煙家は肩身の狭い思いをする。
ってことになってしまうんだよね…
どんな時でも吸うな!とは言わないしそこまでは言えまい。でも吸っちゃいけないところでは吸わない様にお願いする…のは許されよう。
そして公共空間は禁煙が原則だとしても、愛煙家の為の喫煙できるスペースも或る程度は確保されるのが筋だろうね。ただその割合をどうするか?はケースバイケースだから一概には言えない。どっちにも不利にならない様どう采配するかが肝心だね。
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