自分の仕事。
故障修理。
使えていたものが使えなくなった。
使えるが調子が悪い。
基本はその場で直すのだが、
場合によっては、持ち帰りメーカーへ依頼することもある。
で・・・
本日のご依頼は・・・
外壁から金物(電話線を止めるもの)が外れて
電話線が垂れ下がっている。
依頼内容だけでは、
単に外れた金物を取り付け、電話線を止め直せばOK。
の、ようだが・・・
お客様宅到着。
現状の確認・・・が、外壁が10�兒擁�剥がれ落ちてます。
金物を止める位置と使用したビスの長さが足りていない。
そして、
地震か何かで、電柱が数度傾斜しているためだ。
ただ、直すだけでは済みそうにない。
外壁の補修もしなければならないし、
電話線の留める位置も変更しなくてはいけない。
位置の変更がからむと、長さが足りないから張り直しが必要。
今日は仮に補修。
後日 上長引き連れ再応対。
これって・・・施工側が悪いように思えますが、
如何せん、施工後十年以上経過している。
上長の判断に従うだけなんですけど。。。
こっちとしては、
お客様とトラブんなきゃいいだけですけどwww
と、言うお客様応対で半日潰してしまい出来高0はいただけない

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