映画館といえばなぜポップコーンなのか
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=116&from=diary&id=3651997
ここまで支離滅裂な記事読んだの、久しぶり!
>当時は世界恐慌という背景もあり、インフレによる物価上昇が続いていましたが、
大恐慌の時はデフレで、物価がどんどん下がったのよ?物価が下がるのに、名目賃金は下がらないので、実質賃金が高くなって、労働市場の調整が上手くいかず失業が増える→所得が減って恐慌が長引く、というのは、もう常識だと思ってたけど、そうじゃないのね。
>その『映画館でポップコーンを食べる』カルチャーが、明治時代に日本にも伝わり、広まっていったわけです
大恐慌、始まったのが1929年(昭和4年)、大恐慌のドツボが1933年(昭和8年)、どうして明治?どこまでいい加減?
こんな支離滅裂なこと言うのって、ゆとりか?と思ったら、なんと1963年生まれ、アタシとあんまり違わないじゃない・・・・
>「Rシネマ|ジムービーポータルサイト」編集長の谷國大輔
http://www.jimovie.co.jp/ceo
で、「なぜ映画館にはポップコーンが売られているのか」なんて本までだしてる
ノーベル賞の嬉しいニュースとは片腹に、こんなDQNがのさばってる?こんなメチャクチャなトンデモがチェックもされずに発表される?と思うと、ちょっと暗いわね?
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