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2015年09月23日20:08

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私は署名しました

 「安保関連法案の採決不存在の確認と法案審議の再開を求める申し入れ」への賛同のお願い 

「賛同署名の入力フォーム」にご記入のうえ、「確認」「送信」ボタンを押してお送りくださるようお願いします。 25日午前10時まで
 http://form1.fc2.com/form/?id=009b762e6f4b570b
沢山の証拠、動画があります。特別委員会では、議事の再開も採決も行なわれていません。詳細は下記リンクより、即署名は上記リンクより
http://netsy.cocolog-nifty.com/blog/2015/09/post-6f5b.html

以下抜粋
皆様へ                        2015年9月20日

「安保関連法案の採決不存在の確認と法案審議の再開を求める申し入れ」への賛同のお願い(至急)

 政府・与党は9月17日の参議院安保特別委員会で、2つの安保関連法案ほか計5件の案件を「採決」し、「可決」したとみなし、マスコミもそのように報道しています。

 しかし、「採決」の場面をテレビで視た多くの市民の間で、「あのように委員長席周辺が騒然とし、委員長の議事進行の声を自席で委員が聴き取れない状況で、5件もの採決がされたとは信じられない」という声がネット上で飛び交っています。至極もっともな感想ではないでしょうか?

 ということは、「強行採決」に抗議する以前に、「採決」はそもそもなかったというのが真相ではないでしょうか? にもかかわらず、審議の模様を中継したNHKが、事実関係を確かめないまま、いち早く「法案、可決」と伝えたのは、数の力に頼んだ政府・与党の理不尽な行為を追認し、既成事実化したものと言っても過言ではありません。

以下東京新聞 9月22日朝刊
http://www.tokyo-np.co.jp/…/na…/news/CK2015092202000133.html
以下抜粋
・・、聴取不能』と記されるのみで、議事進行を促す委員長の発言も質疑打ち切り動議の提案も記されていない」と批判している。
 醍醐氏が十八日、参院事務局に「鴻池氏は自席で起立した委員を確認できない状況で、どうして賛成多数を認定できたのか」などと問い合わせたところ、事務局の担当者は「委員長は見えたんだと思いますよ」などと回答したという。
 醍醐氏は「このようなあまりに理不尽な状況が既成事実としてまかり通るのを見過ごすことはできない」としている。署名活動の賛同者からも、「議事録に記録されていない議事は、存在しない」などの意見が寄せられているという。
 申し入れは今国会会期末の二十七日までに提出する。会期末まで時間が切迫していることから、賛同の署名はインターネットのみで受け付ける。締め切りは二十五日午前十時。署名のURLは、
http://netsy.cocolog-nifty.com/blog/2015/09/post-6f5b.html

押し付けるつもりはありません。

ただ、こういう方法もひとつあるというご紹介です。

読まれた皆さんで判断、決定してください。
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