あぁ〜、思い出すなぁ〜。
台湾の First Food で「女神?」と言えば、桃園県中壢市(現在は桃園市中壢区)の繁華街の KFC に務めていた女の子!
この女の子、凄く可愛くて美しいのみならず、その「優しい性格」が滲み出るような接客態度がとにかく素晴らしかったのが未だに忘れられない。
小さな子供さんには、まるで「幼稚園の保母さん」のような優しい笑顔と振る舞いでしっかりと対応する姿がとにかく印象的だった。
一方、私のような外国人が相手であっても、台湾語(中国語?)が通じないとあらば結構に Native な英語と笑顔で気持ち良く対応してくれるのだから、現地語がイマイチだった私は本当に助かったよ…。
ただでさえ可愛いのに、その笑顔はさらに素敵でね〜。
しかも、どんなお客が相手であろうとも、そのみんなが顧客満足度 100% 以上で対応してみせる彼女が素晴らしかった。
私がこの KFC に訪れるのは、仕事が滅茶苦茶に忙しくて「Hotel に戻ったのが 20:00 過ぎ…」という場合がほとんどだった。
そんな私を「日本人」と察した彼女は、後に日本語で「こんばんは…」と声を掛けてくれるようになったのだから驚いた!
仕舞いには日本語で「いつものヤツを Takeaway で…」で注文出来ちゃうようになっちゃったんだから、嬉しかったなぁ〜。
現地での仕事は大変だったけれど、彼女の笑顔と気持ち良い接客には本当に癒されたよ…。
ありがたいよね〜。
正に彼女は「女神」でした!
あの笑顔は素敵だったなぁ〜。
そんな彼女を思い出させてくれる News 記事でしたわ。
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「マクドナルドの女神」に会うために長蛇の列! 店員がアイドル並みの人気
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=145&from=diary&id=3571514
制服を着たセルフィーも多数(C)pppig / Instagram
なかなか業績低迷の泥沼から抜け出せないマクドナルドだが、台湾のとある店舗には客が大挙して押し寄せているという。ただし残念ながらその目的はハンバーガーではない。「マクドナルドの女神」と名付けられた女性クルーを一目見るためだ。
ブームに火を付けたのはあるブロガーが撮影した写真だった。まるで人形のように愛らしいそのクルーの姿は瞬く間にネットの海を駆け巡り、世界中に彼女の「ウェイウェイ」というニックネームが知れ渡ることになった。
元々彼女は台湾のゲームショーなどでコンパニオンを務めるモデルであり、FacebookやInstagramにセルフィーをまめに投稿する非常 にアクティブなソーシャル・ネットワーカーでもある。Facebookでは8万人、Instagramでは3万人を超えるフォロワーを持つ、SNS時代な らではの有名人だ。今では地元民のみならず、観光客までもが彼女に会うために台北以内にある店舗に殺到しているという。
しかし、このブームに意外にも店長は良い顔をしていない。彼女がカウンターに立っているときは写真を撮ろうというするファンで店内は溢れ、他の客の妨げとなる。彼女が休みを取っている日に来た客は、“女神”の不在を知るや何も買わずに踵を返して去って行くという。
台湾のマクドナルドは、クルーがメイド服やセーラー服などのコスプレをして接客することで知られている。不振にあえぐ日本マクドナルドも、一種の起爆剤としてこのシステムを導入してはいかがだろうか。
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