内科と泌尿器科にお世話になった時に思ったのは医療機器の進歩ってスゲー、ということでしょうか。
内科で血液検査された時は、指先から少し血を採ったらその場で機械にかけてすぐ結果が出たし、泌尿器科では体温計るのに額に機械当てるだけ。レントゲンはすぐに画像が見られてプリントアウトしたのをもらえたし。
そのうち黙って座ればピタリと病名が当たるようになるんじゃない?
レントゲン撮影をする時は直立していると台が90度回転して仰向けの状態になりました。これを何度も繰り返したわけですが、台が動くたびに
タッタカタ〜、タカタッタ、タッタカタッタタ〜
とサンダーバードのBGMが頭の中に流れてしまうのは男として至極当然のこと。
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