mixiユーザー(id:26450852)

2015年04月23日14:29

319 view

元慰安婦だった被害書生たちの名誉回復のために日本がなすべき事とは

従軍慰安婦問題について韓国要人「一言謝れば韓国人は納得」
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=125&from=diary&id=3385097

日本政府、とりわけ安倍晋三は、旧日本軍による従軍慰安婦制度が国際社会において�狎�奴隷制度�瓩世辰燭箸い錣譴襪海箸砲劼匹��犒�悪感�瓩鮖�っている。だから第一次安倍政権では「日本政府並び旧日本軍による強制連行や直接的関与を示す資料は発見することはできなかった」ということを、わざわざ�牾婬跳萃雖瓩泙嚢圓辰拭�

安倍晋三のなかには、元慰安婦とされた被害情勢たちの名誉よりも、戦前日本の官僚としても閣僚としても中枢にいた祖父・岸信介の名誉を守りたい、だから戦前の日本において他国の婦女を強制的に拉致・監禁するような行動は絶対に認めたくなかったのであろうし、今なお、認めたくはないのであろう。だから国会において、朝日新聞の誤報によって日本の名誉は大きくこそなってしまったという発言を行ったのであろう。つまり安倍晋三の頭のなかには、従軍慰安婦問題について、元慰安婦が慰安所に�爐匹里茲Δ雰舒泙馬△譴突茲蕕譴燭里��瓠△發辰箸い┐弌�日本政府や旧日本軍による強制性があったのか否かということが�犧能斗很簑雖瓩箸覆辰討い襪里任△襦�

しかしながら国際社会において旧日本軍による慰安婦制度が�狎�奴隷制度�瓩世箸い錣譴襪里蓮�慰安所で元慰安婦の被害女性たちがどのような扱いを受けていたのかを�犧能斗很簑雖瓩砲靴討い襦�つまり彼女たちがどのような経緯で慰安所に連れて来られたのかということはさほど問題ではないのである。だから国際社会において旧日本軍による慰安婦制度が�狎�奴隷制度�瓩世箸い錣譴觸螳覆砲蓮�日本政府や安倍晋三、さらに日本人が�犧能斗很簑雖瓩世箸靴討い覘犇�制性の有無�瓩覆匹鰐簑蠅任呂覆い里任△襦�

そして今、高齢者となった元慰安婦だった被害女性たちが求めているのは、金銭問題ではない、自身の名誉回復なのである。彼女たちの名誉回復のためには、日本政府による謝罪が絶対条件なのである。まず日本の首相が元慰安婦だった被害女性と面会し、「すまないことをした」というだけでいいのだ。そのことによって、彼女たちの名誉回復はなされるのである。

ミクシィで従軍慰安婦制度を論じる時、多くの日本人たちは何故か�狢荵絢圻疆�な態度をとる。日本人である自分たちには関係ない話だ、とかまた韓国で元慰安婦だった老女たちが騒いでいる、とかこの話は「日韓基本条約」で解決済みな話だとかというように、もうすでに片付いた過去の話であって、彼女たちは一体いつまで日本に謝罪を求めてくるのかという話に終始する。そのような態度にわたしは�狄祐屬箸靴騰甅狷�本人として�疊鷯錣吠△�立ってくる。そもそも旧日本軍による慰安婦制度は「旧日本軍の、旧日本軍による、旧日本軍の慰安婦制度」であり、美がい女性たちをレイプし続けたのは、わたしたち日本人であるということを忘れ去っているからなのだ。早い話が、「おまえの祖父も戦場で慰安婦をレイプし続けていたかもしれない」という話なのだ。

そもそも旧日本軍による慰安婦制度は何故つくられたのか。それは、日本兵が婦女暴行、レイプ事件という�狎鐐菷蛤甅瓩魴�り返し、現地住民による日本軍に対する風当たりがひどくなったこと、そして性病の蔓延を塞ぐためであった。では何故日本軍兵士は軍全体が問題としなければならないほどの婦女暴行・レイプ事件を引き起こしたのか。それは、旧日本軍において兵士にはこの作戦の目標やその意義、いったい何のために戦うのかということが全く知らされていなかったからである。このことは、吉見義明氏や林博史氏、高崎宗司氏や纐纈厚氏などの著作からみられる。つまり旧日本軍の�犹�非近代主義�瓩塙跳魁陛傾弔侶蛎癲砲箸靴瞳各睇瑤埜譴蕕譴伸狷�本民族至上主義�瓩鉢狢礁餌欧悗虜絞漫κ了觴腟銑瓩砲茲襪里任△襦F�本軍兵士にとって日本軍兵士であることがこの上もなく�犇貭豊瓩任△辰燭海箸砲茲襪里澄�だから戦地で女性を見ればレイプ事件を起こし、その対策として慰安所の設置ということになったのである。

従軍慰安問題は、わたしたち日本国民にとってまさしく�狎鐐莢坦温颪箸靴騰畆婪瓩圭�わねばならない問題なのである。そもそも�犲婪甅瓩箸蓮⊆婪瓩垢訛Δ��犲婪瓩靴燭�らもういいだろ�瓩箸いΔ發里任呂覆�、謝罪される側がどのように納得してもらうのかが問題である。謝罪される側が全く納得もいっていないのに、謝罪する側が�爐發�謝罪したのだから、いいだろ�瓩任蕨辰砲覆蕕覆い里任△襦7�り返して言うが、戻慰安婦だった被害者が求めているのは、自身の名誉回復なのであり、日本はその名誉回復に寄与する義務、責任があるのである。そのことを忘れてはならないのである。

6 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する