■男性の趣味を否定するとどうなるか? 2つの事例が示す1つの答え
(恋学〜Koi Gaku〜 - 04月16日 08:31)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=172&from=diary&id=3373717
って言葉があるんだそうな。
そんなくだらんもんに金かけるぐらいならもっとあたしを大事にしなさい!
と世のお嬢様方、お姉さま方、ご婦人方が仰りたいのだろう。
でも…それはそのまま男から世のお嬢様方、お姉さま方、ご婦人方に言いたくなる台詞となる場面も多々ある。
そんなにお化粧に費やして?そんなにダイエットに費やして?そんなにイケメンアイドルに費やして?そんなに×××に費やして…
そう、お互い様なのだ。
最近は中々そのための時間が取れないけどオレも色々趣味はある。しかし世の女性達からは支持されないどころか忌み嫌われる類の趣味ばかりだ。
酒は飲めない煙草は大嫌い麻雀はルール知らないパチンコも興味ないし競輪競馬競艇…まず利用の仕方知らないし所謂風俗には行ったことがない!…けれどね…
名所旧跡物見遊山ではなくあの路線を走るあの車輛で編成されたあの列車に乗りたいがために旅をする撮影する模型を作る書籍を読む…
そんなに非難されることなのだろうか?
(勿論堅気の衆に迷惑など駆けないぞ!)
「娘」共に市販の高額な衣装が中々買ってやれないからえっちらおっちら慣れぬ手に針と糸と鋏をもってでっちあげたりしてるが…傍から見ればキモイのかな?
たまにこうやって落書きするのが今は精一杯だorz
(夜勤明けに2時間半サービス残業したらへとへと…でもクルマ通勤では居眠りできないから更にへとへと…中年から初老域に差し掛かってくるともう若造時代の様な無理は利かぬ)
趣味は人生の潤滑油。お互い認め合おうよ。
(どうしても許せない、受け付けない?だったら次行こう次!その人だけが彼氏や彼女じゃないじゃんか!)(笑)
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