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2015年03月11日06:13

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午前中はポカポカの春、午後以降は一転真冬 & 唐揚げ食べ放題定食

(3552)今朝の岡崎は、昨日からの雪はあがって、晴れてきました。
今日は、晴れて暖かくなる予報です。

昨日は3月10日火曜日。
午前中はポカポカの春、午後以降は一転真冬でした。

昨日は大相撲春場所三日目。
大関・稀勢の里は、今場所の初白星。
横綱・白鵬は3連勝ですが、もう一人の横綱・日馬富士は今場所の初黒星です。
新関脇の照の富士が3連勝と気になる存在になってきました。

◆05:00 起床

◆06:00 曇り 6.7度
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朝は、どんよりと曇っていました。
◆06:10 朝の空
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◆06:58 測定
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◆3月10日朝 測定
  ()は前日(3/9朝)との比較

◆体重:76.5kg (;0.6kg)
◆体脂肪率:26.2% (;0.1%)
◆体脂肪量:20.04kg (+0.23kg)
◆BMI:26.2 (+0.2)
◆内臓脂肪指数:14 (+1)
◆基礎代謝:1696 (+8)
◆骨格筋率:31.7% (±0.0%)
◆骨格筋量:24.25kg (+0.19kg)
◆体年齢:55 (±0)

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◆07:00【NHKニュース】全国的に風強まる 広い範囲で暴風雪など警戒
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150310/k10010009861000.html

◆07:00【日経朝刊】外国人管理職、日本で育成 政府が滞在要件緩和へ
http://www.nikkei.com/article/DGXLASFS09H7Y_Z00C15A3MM8000/?dg=1

朝食は、いつものピザトーストとスープ、トマトとキュウリ。
◆07:07 朝食
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午前中は豊田の事務所で事務仕事。

駅に行くまでに見つけたスミレの花が、歩道の隙間に咲いていました。
春の日差しを浴びて、紫色の花が綺麗。
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その後、名古屋に移動して、再び事務仕事。

◆12:00 雪 5.8度
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昼食は、『有鳥天酒場』で、鶏唐揚げ食べ放題定食。
唐揚げ19個までは同じ価格とのこと。
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注文したのは12個。
これでも、全部食べるのは、結構きつかったです。
◆12:10 昼食
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食事からの帰り道、だんだん雪が強くなってきました。
午後は、名古屋の事務所で教育を受ける。
その後、名古屋の事務所で会議。

◆18:00 雪 0.9度
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◆19:00【NHKニュース】北日本や北陸で荒天 あすも猛吹雪のおそれ
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150310/k10010010521000.html

◆19:00【日経夕刊】機能よりファッション アップルウオッチ使ってみた
http://www.nikkei.com/article/DGXLASFK10H0N_Q5A310C1000000/?dg=1

◆20:44 測定
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◆3月10日夜 測定
  ()は前日(3/9夜)との比較

◆体重:78.1kg (+0.2kg)
◆体脂肪率:20.1% (-4.5%)
◆体脂肪量:15.70kg (-3.46kg)
◆BMI:26.7 (+0.1)
◆内臓脂肪指数:14 (±0)
◆基礎代謝:1765 (+34)
◆骨格筋率:35.1% (+2.4%)
◆骨格筋量:27.41kg (+1.94kg)
◆体年齢:52 (-3)

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◆21:00 就寝

◆昨日の採点
  ・間食をしない ○
  ・ラーメンを食べない ○
  ・ビール △
  ・適度に走る ×

◆昨日の走行距離:0km
◆3月の走行距離:61km 
◆今年の走行距離:425km 

◆昨日の最高気温:8.2度 最低気温:−1.0度 雨量:0.0mm

◆天気気温の一日の変化
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◆今日の天声人語

ある所で起きたことを、地名とともに象徴的に表す言葉がある。
サッカー界に「ドーハの悲劇」があり、東日本大震災後は「釜石の奇跡」が広まった。
岩手県釜石市で小中学生が率先して避難し、ほとんど無事だったことをさす。
その陰の悲劇を、今まで知らなかった。

学校にいた児童全員が助かった鵜住居(うのすまい)小で、1人だけ職員室に残った女性事務員がいたと先の本紙で読んだ。
犠牲になった女性の夫は、「釜石の奇跡」という称賛を聞く度に、妻の存在が消されるようでつらかったそうだ。

児童の親からの電話に備えて残ったらしい、としか分からない。
夫の思いをくんで、市は「釜石の出来事」と表現を変えたという。
震災は一人ひとりに、それぞれの形で降りかかった。
当たり前のことに、あらためて思いが至る。

あの日から4年。
時間の速度も万別だろう。
本紙「いま伝えたい『千人の声』」では、被災した人たちの「いま」が点描画をえがく。
原発事故で避難したまま、前の小学校の校歌を忘れた子がいた。

失った漁具と船をやっとそろえた漁師さん。
Iターンした女性と結婚し、夏には赤ちゃんが生まれる団体職員。
農業法人の社長は「復活なんて絶対できない」と思っていたのに、事業を完全復活させた。

歩む速度もまた、人それぞれだ。
立ち直る人のいる一方で、いまも惨(さん)に耐えるような心境の方もおられよう。
この日を節目にできる人ばかりではあるまいが、ここは少しでも前を向きたい。
捧げる鎮魂の祈りとともに。

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