7日(土)渋谷にあるAiiA(アイア)Theater Tokyoへ行ってきました。
お昼の部に参加してきました。
入り口には、スタンド花が飾られていました。
仕事関係のところからは、こちら。
ファンからのお花は、こちら。
ファンミが始まる前に、前座でIMPACTが登場。
人気があるグループすら、名前くらいしか知らない私が知るわけもないのですが、
ZE:Aの弟分で、まだデビューしていないそうです。
5人組なのですが、日本語は違和感ないく、一生懸命話してました。
21歳4人と16歳1人。
私の勝手な、ぱっと見の印象は、16歳の子は、キム・スヒョンっぽい顔をしていて、低音ボイス。
ボーカルの一人は、BEASTのヨソプっぽい顔をしていたなぁ〜
歌もダンスも、当然ながら、ある一定レベルをクリアしてる感じ。
ファンミの司会は、Yumiさんでした。
ファンミ自体は、いきなりシワン君が歌って登場して、びっくり。
しかも、日本語の歌。
後から調べたら、ソナーポケットの「好きだよ。〜100回の後悔〜」。
いい曲だったし、シワン君の歌いっぷりのせいで、心に響いてきました。
ZE:Aの時は、パートが少な目だけど、こんなに歌えるんだなぁ〜というのが正直な感想。
実際、2人で歌ってるのを1人で歌うから、結構大変だと思うのに、
違和感なかったら、アジアでファンミツアーをするから、相当練習したんだろうな〜
いつもは9人だし、初めてのファンミということで、ちょっと緊張していたシワン君。
挨拶で「こんばんは」と言った後、「こんにちは」と言い直すために、
Yumiさんが、シワン君に挨拶をふる所から、仕切り直し。
私も思ったけど、「え?そこから?」とYumiさんも笑ってた
出演作品を見て、それぞれのエピソードを話した後、また歌のコーナー。
しかし、それが意外にもダンス曲二つだったから、びっくり
ひとつはわからないけど、片方は、EXO「ウルロン」だった。
ダンス曲は、IMPACTが一緒にやっていたのですが、本当に意外だったなぁ。
もちろん、ZE:Aの時も、後方で踊っていても、手抜きなんてしてないシワン君ですが、
あらためて見ると、おとなしい印象が強いから、新鮮です。
トークコーナーの時、初めての時が一番緊張しなかったらしい。
「全然やった事がなくて、本当に初めてだから」
逆に、1作品ごとに、緊張感が増してくるって…
そうそう、「『太陽を抱く月』に出て、知名度があがって、実感するかと聞かれ、
「実感はしないけれど、色々なお話をもらうから、そうなのかな…」と思うとの事。
映画「弁護人」の映像を見た後、「本当に上手だなぁ〜」といったけれど、
それは、お母さん役の女優さんの事だった。
私は、見てないけれど、拷問を受けた後、面会でお母さんに会うそのシーンだけで、
「うわ〜これは、相当役を作りこんで、頑張ったな」と思えた。
ソン・ガンホさんに、怒られてばかりだったけれど、
彼がそんなに怒った後輩は、自分が初めてだと後で聞いて、逆に嬉しかった」と…
私、ほかでも、そんな記事見た事ありました。
これだったかな?
http://japanese.joins.com/article/160/179160.html
「赤道の男」で、親友ソヌを流木で殴るシーンは、一度で済ませたらしい。
流木は、発砲スチロール?みたいなもので作られていたけれど、
力いっぱい殴れば、痛いから、「一回で終わらせる為に、強く叩く」と相手と打ち合わせたと…
「トラアングル」では、墓前で泣くシーンと、女性の涙をぬぐうシーンが流れたのですが、
その涙をぬぐうシーンの時の心境を話したけれど、「うまく伝えてもらえるか」と
通訳さんに「頑張って!」と言ってました。
通訳さんは、「くすぐったい感じ」のような事を言ってました。
まぁ、ニュアンスは「もどかしい」って感じかなぁ〜
他に「イケてるぜ!俳優イム・シワン」っていうのがあって、
はるかちゃんと名づけられたリラックマの大きなぬいぐるみに黒いドレスを着せ、
ラブシーンとか色々やらせたんです。
Yumiさんが、状況を言うままに、演じていくシワン君。
リラックマ相手とはいえ、キスするときは、「ちょっと、身長差があるけれど…」といい
かなり、体をかがめて、してました
不良たちに囲まれたときは、「僕が守るから」といいつつ、テコンドー風に
けりあげたりしてました。
他には、ストラックアウトでボールが当たった(くっついた)数字の事を
ファンにしてあげる。
携帯でツーショット。プレゼント、手をつないで客席を歩く、ハズレ、
全部、バックハグして愛してるという…など。(忘れちゃった

)

の半券で選ばれた3人。
最初は、一球であてて、ファンの希望したスマホでツーショット。
しかし、次の還暦を迎えるという方の時は、何回やったかな?
一人の時が嘘みたいに、全然当たらなくて、スタッフが近づけようとすると、
「僕のプライドが許さない」と言って、続行。
それでも当たらず、10回くらい投げたかな?
ようやく当たった時は、全部やってあげるという5にボールが当たったの。
時間の都合で、3個を選んだけど、プレゼントの黒の長いマフラーをシワン君がかけてあげ、
バックハグして、愛してると言って、そのシーンを撮ったの。
非常に、贅沢だわ〜
先ほどの方が座席に携帯を取りに行ってる間に、
もう一人の当選者の15歳の女の子は、そばにいるだけでいいと泣いてしまい…
本当に可愛らしかった。
でも、一応ボール投げたら、一緒に手をつないで客席を歩くになって…
会場中が、微笑ましく見ていたと思う
この後かな?
シワン君が、雨の日によく聞いて、
好きな曲ということでユン・ドヒョンの「雨の音」を歌ってくれました。
そのあと、メイキング映像を含めたエンドロールが流れたので、終わりかと思ったたら、
舞台向かって右の扉から、また歌いながら、登場。
それは、ドラマ「ミセン」の曲みたい。
歌いながら、舞台に上がって、挨拶して、おしまい。
そのあと、全員とロビーで握手会。
正確には、会場からロビーへ出る扉の手前だけどね。
そのあと、IMPACTも全員いて、びっくりした〜
普段なかなか見れない、シワン君の色々な面を見る事が出来たから、楽しかった
そうだ…リラックマ使ってのコーナーの最後に、倒立をしてた。
相変わらず、きれいな倒立だったわ〜
会場で、売っていたシワン君ペンライト。
思っていたより、ハッキリ字が浮かび上がってた。
ちなみに、両面同じじゃなくて、文字の配置が微妙に違うんです。
点灯前
点灯すると…

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