(3507)今朝の岡崎は、雲一つない快晴です。
今日は、晴れますが、天気は徐々に下り坂に向かう予報です。
昨日は1月24日土曜日。
忘れた頃に届きました。
昨日は、大相撲初場所十四日目。
横綱・白鵬は昨日も勝って、今日全勝優勝を目指します。
◆06:00 起床
◆06:00 快晴 1.1度
朝は、雲一つない快晴でした。
◆06:30 朝の空
◆06:35 測定
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◆1月24日朝 測定
()は前日(1/23朝)との比較
◆体重:75.4kg (-0.8kg)
◆体脂肪率:23.2% (+0.1%)
◆体脂肪量:17.49kg (-0.11kg)
◆BMI: 25.3 (-0.3)
◆内臓脂肪指数: 11 (±0)
◆基礎代謝: 1687 (-14)
◆骨格筋率:31.5% (-0.2%)
◆骨格筋量:23.75kg (-0.41kg)
◆体年齢:48 (-1)
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◆07:00【NHKニュース】政府 シリア周辺国の協力も得て解放に全力
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150124/t10014935163000.html
◆07:00【日経朝刊】トヨタや富士重、相次ぎ業績上振れ 北米好調や円安 15年3月期見通し
http://www.nikkei.com/markets/kigyo/gyoseki.aspx?g=DGXLASGD23H3L_23012015MM8000&dg=1
朝食は、いつものピザトーストとスープ、牛乳、そしてトマトとキュウリ。
◆08:39 朝食
スポーツクラブに行って、まずラン。
いい感じで走ることが出来ました。
◆11:35-12:35 11キロラン(10.5キロペース*3km+11.0キロペース*3km+11.5キロペース*3km+12.0キロペース*2km)
◆12:00 快晴 8.0度
昼食は、軽めに。
◆12:56 昼食
午後は、中川イントラのエアロ。
楽しく動けました。
続いて、小出イントラのステップ。
右は動けるのに、何故か左は動けない。
不思議でした。
自宅に帰ったら、こんな封筒が届いていました。
中身は、朝日新聞・第4回神戸マラソン全完走者の記録。
昨年11月に参加した時に送付をお願いしていました。
ちなみに、私は、全男性完走者13445人中6575位、4時間34分40秒でした。
◆18:00 晴れ 6.4度
◆19:00【NHKニュース】政府 2人の安否情報の確認急ぐ
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150124/t10014937741000.html
◆19:00【日経夕刊】株主優待、社会に生かす 世界遺産保全など90社導入
http://www.nikkei.com/article/DGXLASGD23H2S_U5A120C1MM0000/?n_cid=TPRN0003
夕食は、鯵のひらきの焼き魚と、カボチャとヒジキ、味噌汁とご飯、牛乳。
◆19:10 夕食
◆20:29 測定
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◆1月24日夜 測定
()は前日(1/23夜)との比較
◆体重:76.0kg (±0.0kg)
◆体脂肪率:22.4% (±0.0%)
◆体脂肪量:17.02kg (±0.00kg)
◆BMI: 25.5 (±0.0)
◆内臓脂肪指数: 11 (±0)
◆基礎代謝: 1701 (-1)
◆骨格筋率:32.0% (±0.0%)
◆骨格筋量:24.32kg (±0.00kg)
◆体年齢: 48 (±0)
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昨日も休肝日。
これで2日連続、今月4回目。
◆22:00 就寝
◆昨日の採点
・間食をしない ○
・ラーメンを食べない ○
・ビール ◎
・適度に走る ◎
◆昨日の走行距離:11km
◆1月の走行距離:161km
◆今年の走行距離:161km
◆昨日の最高気温:9.9度 最低気温:−1.1度 雨量:0.0mm
◆天気気温の一日の変化
◆今日の天声人語
相撲通の作家、故宮本徳蔵(とくぞう)さんは、1985年の著書『力士漂泊』で「強さ」の極致とは何かと問うた。
69連勝の双葉山はどんな敵に対しても〈泰然自若として些少(さしょう)の動揺をも示さず〉に勝った。
相手の方が自滅していくような印象すら受けたと書いている。
その双葉山のDVDを見て研究したという白鵬が、33回目の優勝を果たした。
69連勝への先年の挑戦は阻まれたが、今回は「角界の父」と慕った大鵬の記録を久々に塗り替える偉業だ。
テレビ画面の大鵬をどきどきしながら応援した世代としては、誠に感慨深い。
白鵬は、双葉山の「泰然自若」を自分も実践しようとしていると語っている。
土俵上の所作一つ一つをゆっくりとする。
闘志が顔に出ないと言われるのも、何ものにも動じない心を目ざしているからだ、と。
なるほど今場所の姿も実に悠然としている。
今の境地に達するまでの苦労はいかばかりだったか。
デビュー直後の序ノ口時代、負け越しを経験し、泣いたという。
後に横綱に昇進するような力士なら普通はすんなり行くところで自分はつまずいた、と振り返っている。
言葉や文化の壁もあったろう。
しかし、冒頭に引いた宮本さんは、〈チカラビト〉すなわち力士は本来モンゴルで生まれたとする。
「国技」の背後にユーラシアの広大な時空を見るべし、と。
その出身力士の今日の隆盛は、後に宮本さんも積極的に評価したように時の勢いというべきだろう。
大業は成った。
この上はどこまで記録を伸ばすかだ。
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