(3500)今朝の岡崎は、厳しく冷え込んだ快晴です
今日は、晴れて暖かくなる予報です。
昨日は1月17日土曜日。
mixiの日記が、連続3500日になりました。
もうすぐ10年連続です。
昨日は、大相撲初場所七日目。
横綱・日馬富士が敗れて、全勝は横綱の白鵬一人になりました。
◆05:00 起床
◆06:00 曇り 4.6度
◆06:20 測定
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◆1月17日朝 測定
()は前日(1/16朝)との比較
◆体重:77.0kg (+0.7kg)
◆体脂肪率:22.2% (-0.5%)
◆体脂肪量:17.09kg (-0.23kg)
◆BMI: 25.9 (+0.3)
◆内臓脂肪指数: 12 (+1)
◆基礎代謝: 1721 (+16)
◆骨格筋率:32.3% (+0.4%)
◆骨格筋量:24.87kg (+0.53kg)
◆体年齢:48 (±0)
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朝は、曇っていました。
◆06:42 朝の空
◆07:00【NHKニュース】阪神・淡路大震災20年 各地で黙とう
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150117/t10014752481000.html
◆07:00【日経朝刊】企業主導「ミニ規制緩和」広がる 省庁、柔軟に対応 電動自転車の補助力増強、ジムで健康指導…
http://www.nikkei.com/article/DGXLASFS16H1R_W5A110C1MM8000/?dg=1
朝日が出てくる時に、朝日の上に、不思議なオレンジ色の雲が。
何だろう?
悪いことの前兆でないことを祈ります。
朝食は、いつものピザトーストとスープ、牛乳、そしてトマトとキュウリ。
◆08:24 朝食
スポーツクラブに行って、まずラン。
昨日から負荷を少し増やしています。
かなり、きついです。
◆11:30-12:30 11kラン(10.5kペース*3キロ+11.0kペース*3キロ+11.5kペース*3キロ+12.0kペース*2キロ)
◆12:00 曇り 5.7度
昼食は、軽めに。
◆12:51 昼食
午後は中川イントラのエアロ。
30人超えが参加していて、ずいぶん混んでいました。
その後、再びラン。
今の全力走のペース。
これも、きつかった。
◆14:10-14:30 6kラン(12.0kペース*6キロ)
その後、小出イントラのステップ。
昨日から新しい動き。
いい感じで動くことが出来ました。
◆18:00 晴れ 2.6度
◆19:00【NHKニュース】震災20年の追悼式典 “経験と教訓を未来に”
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150117/k10014760941000.html
◆19:00【日経夕刊】阪神大震災から20年 経済・まちづくり課題なお
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG16HCV_X10C15A1MM0000/
夕食は、麻婆丼をアテにビール。
◆19:28 夕食
◆21:29 測定
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◆1月17日夜 測定
()は前日(1/16夜)との比較
◆体重:77.2kg (-1.1kg)
◆体脂肪率:22.7% (+1.2%)
◆体脂肪量:17.52kg (+0.69kg)
◆BMI: 25.9 (-0.4)
◆内臓脂肪指数: 11 (-1)
◆基礎代謝: 1720 (-27)
◆骨格筋率:32.0% (-0.8%)
◆骨格筋量:24.70kg (-0.98kg)
◆体年齢: 49 (±0)
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◆22:00 就寝
◆昨日の採点
・間食をしない ○
・ラーメンを食べない ○
・ビール △
・適度に走る ◎
◆昨日の走行距離:17km
◆1月の走行距離:116km
◆今年の走行距離:116km
◆昨日の最高気温:6.9度 最低気温:−0.1度 雨量:0.0mm
◆天気気温の一日の変化
◆今日の天声人語
民芸の美を説いた思想家柳宗悦(やなぎむねよし)は、「手仕事」の価値を称賛した。
機械と違い、手は「いつも直接に心と?(つな)がれている」。
だから、手仕事は人間に働くことの「悦(よろこ)び」を与える、と。
人と労働との幸せな関係である。
バブル時代、「24時間戦えますか」というCMが流行した。
ドリンク剤を飲んで猛烈に働く「ジャパニーズビジネスマン」の姿が世相を映した。
若かった筆者も徹夜の原稿書きの度にごくりとやって気合を入れた。
そこに働く幸せがあったかどうか、もはや判然としない。
時間に縛られない働き方ができるようになるという。
個人の生活スタイルに合わせた柔軟な働き方ができると語る財界人もいる。
言葉は美しい。
何時間働いたかではなく、どんな成果を出したかで賃金を決める新制度の骨子案を厚労省が示した。
要は「残業代ゼロ」である。
為替ディーラーやアナリストなどとして勤める専門職で年収1075万円以上の人が対象。
残業してもしなくても同じなら、人は仕事を早く片付けようとし、効率や生産性が上がるはずという理屈だ。
眉に唾(つば)をつけたくなる。
経営者に都合がよすぎないか。
成果を求めるのも、それを値踏みするのも会社側だ。
結局、労働者は一層の長時間労働を強いられるだけ。
労組がそう懸念するのももっともだろう。
似たような制度は以前にも議論され、立ち消えになった経緯がある。
今回もさらなる熟議を望みたい。
人と労働との関係が、いまよりも不幸なものになっていいはずはない。
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