mixiユーザー(id:6443030)

2014年12月16日13:36

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次世代(保守層)つぶし…?

友人が「私の選挙区の比例単独、自民の西川京子さんが落ちた・・・」とブログで嘆き、「次世代、比例区は0でしたもんね。あまりに空しい結果になってしまいました。私たちは少数派なんですね、本当に。何でだろうと思いますよ。あんな菅までが比例当選するというのに。大敗したのは次世代だけですね。まるで今回の選挙は次世代つぶしの選挙になってしまいましたね。」と述べていました。

京都で1500票分の次世代票がそっくり共産票として集計されたり、比例のリストに次世代が表記されていなかったりしていますが、これは単なる瑕疵とは言えないと思います。
京都の例ではたまたま選挙管理委員会が疑問を感じて表面化しましたが、開票要員がどのような組織から派遣されているのか等々、他の選挙区でも疑問点が多々あります。
たまたま表面化した比例での次世代票の問題が、全国的規模で行われていたとしたら、由々しき問題です。現行での投票方法の速やかなる改革が必要です。

フォト


問題化しない範囲での保守候補地区への組織票の移動や、ポスター等々への破損行為など陰湿な選挙妨害が多々行われており、擁護施設での代理投票を職員が代筆していたり、投票用紙の交付に身分確認が行われていないなど、現行の投票方法は限界を呈しています。
今回は豪雪地帯での年配者の投票不可能もあり、ネットを利用した厳正で利便な方法を構築すべきで、不自由な年配者へは係員が端末を持参して赴くなどの配慮も必要でしょう。

ネットを活用した投票方式が進められないのは、こうした犯罪が出来なくなる勢力による反対や妨害があるからなのか…?
そんな事さえ考えさせられる「保守勢力惨敗」な選挙結果でした。

【追】
<開票作業員に国籍条項が無いですし、開票作業のバイトは、派遣会社が募集しますが、履歴書も要らなかったです。
選挙用紙をマークシートにして、人手を介さないようにしていただきたいです。
今、選挙で、ムサシという会社は、投票用紙読取分類機のような投票機器だけでなく、開く投票用紙(ポリプロピレン樹脂でコーティングされた特殊用紙)、投票箱、投票記載台、投票システム等のソフト、機材・用品のレンタル、機器・機材の配送と会場設営・撤収、機器・機材の保管と点検まで、主にムサシが請け負ってるようですが、そういう状態だと、天下りなどの癒着や、あるいは、何らかの工作員が潜入している場合の不正の巧妙化が心配です。>…だそうです。
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