今日も良い天気だ…(桜の枯れ幹に穴を開けて子育てするコゲラ?は今年はどうなのだろう…?)朝見たらニャロメは電気アンカを敷いた小屋の外で寝ていた。暑かったのだろうか…野良猫用の餌(国産)を食べないのでマル・フク用のものを与えたら少量食べた…これで少
昨日は帰って来なかったニャロメ殿…どこかで保護(良い方の意味)されたのかと思っていたら…今朝は小屋の中に戻っていた。(何時ものように出て来て食べない(電気アンカは嫌いみたいなので…電源は入れていない))「鶏肉&チーズ」の缶詰に動物病院から貰った抗
とても良く纏められたブログです…一読を!◆「在日処理」の具体的シナリオを考える� � 我々が知るべき在日の「武装化」の現状!在日は「武装蜂起」を真剣に考えている!http://jut-zero.wix.com/social-media-blog#!???????????????????-???????????????????
窓の外で小さく"ニャア"と鳴くので覗いてみると…ニャロメがお座りして「寒いから入れてくれ」?…とでも言いたげにこちらを見つめている。部屋の中には二匹の猫が居るから駄目なんだなぁ…これが。おやつにマル・フク用のグルメ猫餌をあげると旨そうに喰う。
◆ 『オーストラリアへの潜水艦売り込みに目をつけた米国』「そうりゅう」を米国が推す本当の理由とは?http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/46214?utm_source=editor&utm_medium=mail&utm_campaign=link&utm_content=topアメリカ軍関係者たちとの間で、近
ニャロメが抱えている問題点をふたつ発見した…一つは声帯がおかしくて唸り声が「ニャオォ〜!」では無く「モゥオ〜」と牛のようになる事。ニャォ〜とは小声でしか鳴けない。なんとか触れてみれないかと、手にマタタビの粉を塗って舐めさせようとしたが…1m以
どんどん図々しさが増している感のあるニャロメではあるが(笑)、観察していて思うのは、飼い猫だったニャロメが何かの事情で、迷い猫から野良猫の道を辿ってきた事である。昨日は姿に似合わぬか細い声で私に"ニャ〜"と鳴いた。以前は飼い主に抱かれてナデナデ
今日は珍しく少しポカポカ〜♪◇ 以下は By ニャロメ昨夜は防寒小屋でぐっすり眠らして貰いましたよ…デッキで喰う朝飯はうめいな〜♪フンフン…これがマルちゃんの臭いか…へっへっへよっしゃ! 俺様の臭いもバッチリ噴射しておくべ…♪あれっ! みんな見てい
デッキの猫小屋を昨日防寒シェルター化してやったのだが、ニャロメとしては何か罠のようなものでも感じたのか、昨夜は泊まらなかった…。(庭を監視する日課のフクちゃん)ほぼニャロメ半色(一色でもない)になってる我が家ではあるが、やはりニャロメの個性には
朝起きたら6�僂曚匹寮兩磧張縫礇蹈瓩魯妊奪�のマルちゃん猫小屋で丸くなっている。いくら長毛の寒冷地仕様であってもこの環境での屋外は厳しかろう…せめて飯を腹一杯と思ってニャロメの餌容器にカリポリを入れたら、フクがガツガツ喰っている!エェ〜! お前達
なぬっ!ついにデッキのマルちゃんの猫小屋(外での昼寝用)の中にニャロメが入っている。離れのほうの犬小屋からリビングの前の猫小屋にまで進出が進んだ…(ブラインドを上げて、デッキの猫小屋にニャロメが入っているのを発見したフクの表情)(ふてぶてしく?(マ
毎度同じ話題で申し訳ないが、忘備録のつもりで書いてますんで…。朝飯食べてデッキで煙草吸っていたら…ニャロメが近づいて来て、お座りした。ジッとこちらを見ている…朝飯は食べていたのを見たので餌の催促では無い。特に話す事も無く、ジッと互いに見なが
別に野良猫を集めている訳ではないのだけれど…「にゃろめ」に餌と寝床を提供しているうちに、4匹目の訪問者がゲージ内の餌を食べていた。白黒の若い猫だが苦労がにじみ出た?顔つきをしている。(マルちゃんの昼寝小屋を除いていた)これで、ニャロメ、黄色長毛
今朝は零下で霜が降りていた…小屋を見るとニャロメがぐっすりと寝ているようなのでソッとしておいた。昼の巡回に出たようなのでマル・フクを遊ばせて(排泄)いたら…マルが"奴が帰って来た"と知らせに来た。今日は寒いので早めにお帰りになったようだ…空の餌
今日2月22日は「猫の日」らしい…それと「竹島の日」当たり前のように犬小屋で夜を過ごし、我が家で餌を食べて居る。我が家の猫達の庭での行動範囲が少しばかり狭まってはいるが、今の所衝突は起きていない。天気の良い日は、離れの物干し場の下の廃棄家電の
夜は犬小屋のフカフカの布団で寝て…朝は私が与えるキャットフードを食べて玄関横で水を飲み…何処かにお出掛けする。こういうローテーションに決まりつつあり、我が家の猫達も犬小屋を避けて庭で遊んでいる。ニャロメもその間は犬小屋の中から眺めている…お
今日は小雨我が家の猫どもはニャロメの寝ている犬小屋を覗いてそそくさと戻って来るが…それでもマルは悠々と横を通ってお隣の庭に出入りしている。ニャロメは私が小屋を覗いても逃げようとはせず、アイコンタクトに答えてくれる(これは野良には出来ない)。片
庭に出ていた我が家の猫たちがそそくさと家に入って来たので、犬小屋(妹夫婦が泊まりの時に犬を預かる)を覗いて見ると、ニャロメ(勝手に命名)が犬小屋の中に入っていて餌入れが空になっていたので、餌を補給した。丸二日ぶりの登場(ご帰還?)だ…フク(雄)によ
私も難民(猫)問題に巻き込まれつつあり…我が家の雄猫と喧嘩した迷い猫が姿を見せなくなったと思ったら…違う猫が、仕掛けたゲージの中に入っていた。う〜ん! マンダム…しかし…長毛のゴージャスな猫が多いのはとういう訳か…?
昨日、ついに我がジジイ(15歳)雄猫(しかも病み上がり)と、ここ数日庭に住み着いて居るはぐれ猫とが取っ組み合いの喧嘩。若くて身体の大きい相手に敵う訳が無いが、彼(フク)としては我が領土への侵入者に対して当然の挑戦を行った訳だ。(そういう意味で私はメ
2日目の集中講義、AM9:30〜PM5:00までぶっ続けで喋って喉が枯れる。喉が枯れると一杯飲んで喉を潤したくなる。その前に自宅に戻って車を車庫に納め、地下鉄で馴染みの店に行く。我が家の敷地に3日程前から出入りしているはぐれ猫が、朝置いた餌を空にし、ベラ
勝手口の方でうちの猫と違う鳴き声がして、猫どもがざわついている。見るとシャム(グラフィック)と長毛が混ざったブルーの目をした大きな猫が居る。首輪はしていないが、わたしを見ても直ぐに逃げないのは、飼われていた猫のようだ…身体も汚れていない。うち