昨日は、出張先の東京からの帰りの電車が満員でつらかった事について考えてみた。
日ごろ通勤に利用している電車の定員には、座席に加えて、立っている人の数も床面積に応じて含まれている。
納得できが、規則と言われれば納得せざるを得ない部分もある。
現在、自宅から会社への通勤では座れない事は年に1〜2度ある程度でほとんど座ることができるが、
もし、座席にあぶれ、立つ羽目に陥ったとしたら、何をするべきか。
それは、もうすぐ降りる人が座っている座席の前に立つことだ。
どんな人が早く降りるのかは経験値から考えて「本や雑誌、新聞を読んでいない」「周囲を見回している」
「身支度を整えている」という具合だ。
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