mixiユーザー(id:7941736)

2012年07月05日12:07

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今日の朝刊1面から

ヒッグス粒子ほぼ確定との記事がトップに載ってましたが、若い頃にこの手の本は数多く読み漁ったもんです。理論的に予想しても実際に確認されるのに数十年掛かるんですね。しかも、実際に目で見て確認出来るものでもないので、確率論的なことしか言えません。凄いことのように書き立てますがある意味予想通りであり、単なる通過点にしか過ぎないのかもしれません。見つかった素粒子も更に小さな粒子や同じ粒子の違う面を見ているだけという可能性もあるかも?まぁ、観測限界を超える小ささと存在時間が短過ぎるので理論だけがどうしても先行するのでしょう。これとは直接関係ないですが、この世は十何次元が折り畳まれてるとかの理論はどうなったんだろう?
興味だけ先行の上辺だけで、難しい部分は理解出来ない科学ヲタクなのでしたw
http://mainichi.jp/opinion/news/20120705ddm003040093000c.html

もう一つ、祝祭日の振り替えについての検討というのもトップ記事の隣に載ってました。これは土曜日に祝祭日が重なっても振り替え休日がないので、これを改正しようという動きがあるようです。会社等が完全週休二日制になってからかなり経ちますし、もっと前からなぜ休みに出来ないのかとずっと思ってました。土曜日に重なるのが多い年と少ない年とでは5日近く年間休日が変わってきますし。毎年何日休みになるか数えてるおいらもせこいってかw
土曜日に重なった時に金曜日に振り替えるか月曜日にするかまだ決まってないみたいですが、日曜日なら月曜日と祝日法(実際にはいちばん近い平日との定義)で決まってますので、それとは違う金曜日にするのが個人的には良いのではないかと。月曜日が休みの人も居るからという理由からですが、ちょっと単純ですかね?
http://www.kyoto-np.co.jp/top/article/20120705000001

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