今日はTジョイ博多で「ガールズ&パンツァー最終章」第5章をドルビーシネマで鑑賞してきました。3連休初日なせいか博多駅は人が多かったです。別言語を話す方々とか。
決勝戦直前の大洗と聖グロのそれぞれの風景で落ち着かせておいて、決勝戦が始まればグリグリ戦車とカメラアングルが動きまくる怒涛の描写。そして試合は第6章へ続くのはお約束です。
音声は相変わらずサラウンドスピーカーをアチコチ使っていて楽しいし、音楽も映画らしい良い音でした。
第6章は(多分)2年後なのでそれまで我慢し続けなければならないのが辛いところ。でもこれだけは言えます。
世界中探しても、こんなに戦車を動かながらてエンタメとして成立しているアニメーション作品は空前にして(現時点では)絶後であると!(梶原一騎風)
次は4DXの予定ですが、その後はどうしますかね……?
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