ソーセージ全般そうなんだが、防腐剤でかなり強い毒素が入っている。
亜硝酸ナトリウムや硝酸カリウムが曲者
安めのものはもちろん、ハムもそうで加工肉はぜんぶ入っている。
入ってないのは欧州の生ハムだけれど、かなり塩分が高い
私別にあべし信者ではないが、ソーセージはこの発色料とともに
調味料が入っているようで、けっこうな出汁がでる。
1,2本なら害はないが、何本も何日も食べると、蓄積する。
人間60年は食べるから、かなり影響が出る。
山に登るとわかるのだけど
保存料が効いて持ちがいいので、ソーセージを焼いて持っていくと
下山時にすさまじく気持ちの悪いげっぷが出る。
胸やけを伴う。
急速に気圧が上がってくるから、胃の空気が膨張して出てくるのだろうけど
とにかく化学的な味で気持ちが悪い。
ついでに龍泉洞の水を持っていくとすさまじくまずくなる。
あれはなぜなのかわからない。ふつうのミネラルウォーターは問題ない。
それで、いろいろ工夫して、犯人は発色料だろうと思い
縦に割いてゆでてからもっていくようにしたら、出なくなった。
輪切りはダメ。
で、その成分、油のところに結構入っている。
シャウエッセンを割いてみると、白い脂肪の塊がばらばらと入っているのだが
あれがラードと調味料と、保存料だと思われる。
熱を入れると解けてパチパチになる。小籠包の理屈。
ゆでてそれを全部溶かしだすと、ぱさぱさになる。
しかし調味料部分は残っているから味はついている。
あのラード部分が問題の模様。
それが一番入っているのが、シャウエッセン。
最近はより安いソーセージを一日2本、薄く輪切りにして
カリカリに炒めて食べるのだがそれが一番うまいかもしれない
シャウエッセン公式が教える“疲れた日のご飯”→内容は……「こ、これは」 770万表示の“まさかのビジュアル”に「こういうので良いんだよ」
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=128&from=diary&id=8821983
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