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2026年04月22日00:12

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ニュースの事故が目の前に

会社が水道橋で昼食から帰社するとトンデモナイ消防車の数が集結していた。
もちろん、救急車やパトカーも含まれている。
消防車の数がすごいので火事かと思った。
その割には周りを見ても煙らしいものが見えなかったんだよな。

そのまま、業務へ集中。
その後、帰宅間際でニュースをチェックすると東京ドームシティで事故があったと言う。
火事じゃなくて事故だったのかぁと、、。

会社の窓から東京ドームシティを見ると閑散としていた。
普段は平日でもにぎわっているのに、、まぁ事故じゃね。

帰り際、ちょっと遠回りだけど、後楽園駅の方面に立ち寄った。
なんか騒がしいからだ。報道関係の人もいてカメラを回していた。
そのカメラの先は画像2。なんかブルーシートの先にレスキュー隊の人が見える。

ニュースで事故の事は知っていたので助かればいいなぁとは思っていた。
帰宅後、最新のニュースで、この時には既に救助は終わっていたこと、
結局、亡くなってしまったことが分かった。
それも若くて人生まだまだこれからの人が、、、残念。

でもなー救助ならこんな数の消防車はいらんのではと、、、。
ざっくりの20台以上は集まっていたのではないかと、、。
そのうち一台は、消防救助機動部隊って車両だった。
こんな車両あるなんて初めて知ったわ。

まぁ車のピラーぶった切って救助するのとか見たことあるから、
こんな車両が存在するのもなんとなく想像はつく。
そんな装備が搭載されるマシンなのかな。
現場に一番近いとことに配備されてたし、、。

故人には冥福を祈りたい。

■東京ドームシティ「フライングバルーン」点検作業中の20代の女性作業員が挟まれ心肺停止で救助されるも先ほど死亡 東京・文京区
(TBS NEWS DIG - 04月21日 20:17)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8757529

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