mixiユーザー(id:34468675)

2025年09月19日15:40

57 view

映画「ジュラシック・ワールド/復活の大地」 感想 & 孤独のグルメ ロケ地巡り in 鳥獣菜魚 あい川

フォト
今回見に行った映画は「ジュラシック・ワールド/復活の大地」、ジュラシックシリーズとしては第7作目となる。
作品としては6作目の新たなる支配者の続編にあたるが、登場人物は一新されて独立した内容となっている。
正直いつまで続ける気なんだろうとは思うけど、恐竜という題材は好きなので結局見に行ってしまうんだよね。

フォト フォト
内容は、恐竜が地球上に放たれてから5年が経過し地球の環境によって大きく数を減らしていくなか、傭兵のゾーラたちが製薬会社のマーティンに依頼され恐竜のDNAを採取するため立入禁止地区へ向かう展開だ。
それとは別で海洋横断中にモササウルスに襲われたデルガド一家もゾーラたちに救出され同行することになる。

フォト フォト
過去作とフォーマットは一緒で、恐竜を利用したい企業の人間が舐めた行動を取ったうえ自滅する感じだった。
海洋系の恐竜とやり合うのは今作が初めてなのでそこは見応えがあったね、まあジョーズみたいなものだ。
一方で地上で恐竜に襲われるシーンはそれほど代わり映えがしないし、BGMの使い方もあまりよくなかった。

フォト フォト
遺伝子操作した恐竜は出番が全然無くて勿体ないね、ペットにした恐竜は伏線かと思ったけど何もなかった。
細かいことは気にせず襲い来る恐竜を怖がり追いかけっこを楽しんでくださいというスタンスの作品だと思う。
ラストは続編でさらに危険な恐竜が登場するという匂わせかな、モンスターパニック映画という括りでいいかと。



位置情報今日のアニメ感想
スーパーリアル麻雀シリーズはリアルタイムで遊んでたし、理不尽に金を吸い取られたのもいい思い出だ。
https://www.famitsu.com/article/202509/52708
VRデバイスにも対応したシリーズ最新作が配信予定だそうで気になるね、VRゴーグル持ってるしありかもw

TVまったく最近の探偵ときたら 第12話(終)
最後まで真白のテンションが高くて面白かったな、1話の時はここまで人外な女子高生とは思わなかった。
ヒロイン枠は完全にマキちゃんだったね、乳首試食おじさんが出てきてからはさらにカオスなになってきた。
名雲は優秀なんだろうけど年寄りムーブしか印象に残ってない、EDのダイジェストもそれぞれ見たかった。
フォト フォト
フォト フォト

TVクレバテス-魔獣の王と赤子と屍の勇者- 第12話(終)
1話のクレバテスと勇者たちのバトルから国が滅びるまでが壮大だっただけに少しスケールが狭まった感じ。
人に興味を失ったクレバテスを引き留めたルナはある意味救世主では、思ったより母子の再会が早かった。
クレバテスとアリシアのやり取りが結構好きだったね、2期も決まってるけど学園編っぽいし気になるところだ。
フォト フォト
フォト フォト

TVぐらんぶる Season2 第11話
1話だけのゲスト出演に見えた水樹カヤが再登場、急に推し声優が現れたら耕平みたいにおかしくなりそう。
桜子たちと揉めているようで普通に遊んでるのは笑った、北原に彼女がいると知って思うところはありそうだ。
普段冷静な千紗がデキあがったのは面白い、ありそうでなかったラッキースケベで2人の関係も進展しそう。
フォト フォト
フォト フォト

王冠その他のアニメ最新話感想
○ 薫る花は凛と咲く 第11話
○ 出禁のモグラ 第11話
○ 青春ブタ野郎はサンタクロースの夢を見ない 第11話
○ その着せ替え人形は恋をする 第23話
○ 気絶勇者と暗殺姫 第10話
△ 瑠璃の宝石 第11話
△ ばっどがーる 第11話
△ 異世界黙示録マイノグーラ 第11話
△ カッコウの許嫁 Season2 第11話
△ ウィッチウォッチ 第23話
△ わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ! 第11話
△ SAKAMOTO DAYS 第21話
△ Turkey! 第11話
△ Summer Pockets 第24話
△ アン・シャーリー 第22話
△ ゲーセン少女と異文化交流 第10話
△ 光が死んだ夏 第10話
△ 雨と君と 第11話
メモ総評
薫花は手作りケーキ渡してまだ付き合ってないとか無いわ、モグラは杏子さんが何を言ったのか気になる。
青ブタはモブと思っていた福山が石見沢と関係してそう、着せ恋はジュジュ様の笑顔が年相応で可愛かった。
気絶勇者は皆との関係が深まった直後に勇者刺殺とは、瑠璃は研究者というよりとレジャーハンターだな。
フォト フォト
フォト フォト
フォト フォト




フォト

フォト フォト
孤独のグルメロケ地巡り、今回はそれぞれの孤独のグルメの第12話で訪れた横浜の関内にあるあい川だ。
いたって普通の居酒屋なので本来酒を飲まない人は入ってこないはずだが、その辺はさすが五郎さんだね。
かなりの人気店のため平日でも予約のない客はほとんど断っていた、駅近だし行きやすいのもあるのかな。

フォト フォト
フォト フォト
まずは生の本まぐろ三種盛りを注文、三種類はネギトロにホホ肉炙り、大トロ頭肉でそれぞれが新鮮だった。
特に大トロ頭肉は口の中で溶けていく感じが最高だったね、続いでこの店の名物いもまんじゅうバター焼き。
コロッケ的なイメージだったけどじゃがいもと挽肉のバランスがよくて、タルタルがともてよく合う逸品だったね。

フォト フォト
フォト フォト
豚の角煮はよく煮込まれていてとろっとろ、甘辛なタレで十分いけるけどメレンゲをかけるとまたひと味違う。
メレンゲを玉子と混ぜるという発想自体無かったし、角煮だけでなく豆腐にかけて食べてみてもいいと思う。
さといも揚げ出しはカリッとしていて中はほくほくで美味しい、他にはカキの天ぷらも珍しいので食べてみた。

フォト フォト
フォト フォト
この店の売りのひとつでもある鶏の水炊きは薩摩地鶏を使用しているそうで、鶏白湯スープがませに絶品。
鶏肉やつくね、白菜もスープが染み込んでいて旨いし、この中にラーメンを投入せずに帰れるわけがない。
ラーメンはにんにく醤油で味変するのもありだと思う、総じて全ての料理が美味しかったのでお勧めの店だ。
2 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する

<2025年09月>
日 月 火 水 木 金 土
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
282930