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2025年08月23日23:07

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原発が動いていた時代にはなかった話

2007年の新潟地震まではなかった話(実際は温泉減ったと言う程度でフクイチまでなかった)
人間の生き死ににかかる災害はある日突然訪れるが
概ね他人事から始まるので切迫感がない。
その影はいきなり後ろから襲うから、突然起こったように思う
しかし種はずっとずっと前から撒かれていた。
あらゆるものがこの20年同じように進行した
多少は私の警鐘が(私のマイミクさんには)影響力はあったようだが、
残念だが予想通りに進んでいる。

原発は止めてはいけない(需要エネルギーに対して30に減る)
70の不足分は火力では代替可能だが、石油がなくなるので上がる
インフレが来たらもっと上がる
原発を動かすのが電気代の根本対策になるがしないだろう

結局インフレ耐性のない低所得者が電気代や家賃の高騰に苦しむ

次に起こること
スタグフレーションはさらにすすむ
手取りは減る(子供がさらに加速度的に減っている。フクイチの子が今13歳
あと5年で高齢者が引退し、労働人口が今の三倍速で急激に減る)

政府は機能不全なので、住民税非課税とか、高齢者だけとか
本質を見た給付はできないが給付でしか対応しない。

ウクライナが終わらない限り、この傾向は変わらない。
これをもたらしたのは共産党の反原発。

しかしフクイチの時、みんな反原発だった。
私は非国民だ。反原発の人は原発を見たことすらないわけで。

次にコロナ
みんなワクチン賛成派だった
私もワクチンを打ったが、岸田のクソバカが嫌になり、3回でやめた
ワクチンを打たない人は非国民のレッテルを貼られ、社会生活ができないようされた
営業が必要なのに給付のないキャバクラやホストクラブ、自宅待機で
流行ったネット配信業やネット通販は目の敵

そして昨年、このコロナの中、儲かっていた、と国に思われた
ホストは潰され、ネット配信業はありえない規制が次々に敷かれて
廃業に追い込まれている。

これは政府が狂ったといっても差し支えない。
対岸の火事ではないことは、よく考えるべきだと思う




■エアコンなく熱中症後も「我慢するんですよ」 猛暑から守る有効な政策がない“エネルギー貧困”の現場【報道特集】
(TBS NEWS DIG - 08月23日 20:00)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8445748
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