8月6日に登った時には熊も鹿もおらず、鹿は湯元まで下りてきていた
湯元に大きなホテルがいくつかできたからと思ったが
草を食べているので残飯あさりではないようだ。
残飯あさりなら熊だが、湯本あたりでは残飯がでるような緩さはないだろうから
動物全般がふもとに降りてきているのだと思うが
いつもと違う
やはり、高所の天候不順があるのだと思う。
高所の天気が不安定だと動物は下に降りる。
理由はわからない。エサがないからか
エサの草花を電撃線で囲っているからか
いずれにしても山頂には鳥しかいなかった。
世界が変わっている証左だと思う
何が起きるかはわからない。
何が起きてもいいように備えるには
先に何が起きるのかを知るのが一番よく
それは足と目を使って得られるものである
ドバイかサウジアラビアに行くか。
■「クマが道路上に座っていた」栃木・日光市の上三依塩原温泉口駅付近で“クマ目撃情報” 栃木県警がパトカーで注意呼びかけ
(TBS NEWS DIG - 08月17日 20:27)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8437404
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