マタギのところに、動物愛護団体のオバハンがきて、名刺を出して
オバハン『なんで熊を殺すのですか』と抗議にきた。
マタギの爺さん曰く『生きていく糧と伝統』と説明するも
団体側は『動物を殺すなんて(くぁwせdrftgyくぁwせdrftgyふじこlp)』
と聞く耳を持たない。
それから連日抗議に来るので、煩わしく思ったマタギは知人に頼んで一芝居
うつことにした
今日も今日とてマタギに難癖をつけにきた団体様。
そのタイミングを見計らい近所の知人がやってきて『里に熊が出た様だ。心配だな』
それを聞いて青ざめたのは団体の連中
どうやらマタギを凝らしめにきたのはいいが、熊に襲われるのは想定していなかった様だ
恐怖を感じた団体の連中は、マタギの爺さんに
団体『私が熊にあっても安全に帰れますでしょうか?』
と震えながら尋ねる始末。そんな情けない連中にマタギの爺さんはこう返してやった
『熊にあったらあんたの名刺を見せればいいじゃあないか。動物愛護団体だとわかれば襲ってこないだろう。襲われたらそれはそれで愛すべき動物の糧になれるんだから名誉なことじゃあないか。それとも、まさかあんたらは俺を警護につけて、「私たちの安全のために熊が襲ってきたら撃ち殺してください」なんていうつもりじゃねえよな?』
■クマの駆除で北海道庁などに約200件の苦情 浅尾環境大臣「過度な苦情はハンターの活動を萎縮させ新たな事故に繋がりかねない」
(TBS NEWS DIG - 08月05日 15:41)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8421243
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