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2025年07月25日12:41

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エアコンの効いた部屋で文句を言っても無駄なのである

殺人的な暑さで、2000年ごろはエアコンなしで夏が過ごせた、
などというのは伝説になりそうな気配

アメリカと何を結んできたのか、始まってみないとわからないことが多いが
トヨタは大勝利、アメリカの自動車メーカーは立腹らしい。
立腹したってディーラーがほとんどないアメ車ではなにも変わらないのだが
トヨタは北米で安く売れるらしい

かつて日本の絹が世界最高品質で、英国に輸出されて大きく儲かり
殖産興業富岡製糸場と大量生産され、植民地でタダ同然で買えたインド絹を
買わないと損だ、と英国が怒って日本シルクに10倍の関税をかけた。
しかし日本のシルクは売れ続け、バーターとして英国の最新鋭の戦艦を買うことになり
その三笠の奮闘と、英国(のユダヤ人)に国債を買ってもらったこともあって
日本海海戦では勝利できたとか
その直後に重油で動く第3世代の戦艦を作るあたり英国が今外国人に占領されるのは
身から出た錆と思うが

不平等条約でいじめられても、10倍の関税をかけられても
ユダヤ人に頭を下げても、国債のセールスをさせてもらって、
戦争に勝つためには英国と付き合うしかなかった

今ならアメリカの協力がなければスクランブルも継続できない
いやエアコンなし、スーパーの食料品ほぼなし、
で夏を乗り切らねばならないのが日本だ

2005年は原発が動いていたのでましだったが
今は火力発電所なしではやっていけない。
原油を止められたら終わりであります。
米国は第七艦隊を使えば容易にホルムズからマラッカを封鎖できますので
日本に通行料を請求できます
イランよりよほどたちが悪い。

ちなみにウランも米国と英国の許可がなければオーストラリアから
ペレットが輸入できず
国内に山とあるプルトニウムを使わざるを得ません。
それが明らかにおかしいとわかっていても
もんじゅやプルサーマルを推し進めた理由であります。
まさにエネルギーパニックを覚えていたのが2005年まで
2007と2011の地震でそれらをすべて忘れて、
なぜか左傾化して原発NOが始まりました。
こうなると日本国はアメリカに隷属しなければ飯も炊けない
要介護者になってしまいます。

この状態でいくら文句を言っても無駄であります。
無党派がにわかに選挙に行っても無駄であります。
左は組織票を入れてくるので、クソの塩村が当選してしまうようなことになります。

よく勉強しないと変わりません。
何をやるにも勉強をして、投票も計算して入れることが求められます。

しかしながら、あまりに左傾化が激しすぎるので、
WGIP(愚民化計画)、オイルダラー、ウエポンダラー、皇籍剥奪(男系を断絶政策)
GHQのゴジラ日本封じ込め策が次々明らかになり
少しづつ変わりつつあります
アメリカは戦前の大日本帝国をゴジラと思っていたのです。
だから原爆を使ってもいいわけです。
ちなみにナチスは悪い奴、どまりなので原爆は使いません。
あくまで原爆はアジアが対象でした。

80年も続くこの枝葉末節まで入り組んだアメリカの従属政策を

切る

アメリカなしでもやっていけるようにする

というなら、どれほど考えないといけないかわかるでしょうか

アメリカは日本をゴジラと思っているので(最近はゴジラは中国で、
日本は人型エイリアンくらいまではなってきたかもしれない)

大日本帝国の復活にそうとうな恐怖を感じている。
それが左傾化の理由でもあり、変な教科書や民主主義(意味は誰も知らない)が
やたらと喧伝される理由。オールドメディアもアメリカ民主党系メディアが
抑えているので左派ばかり。

もういちどわかりやすく言うと
戦争は相手の一番嫌がるところを突け

であるので

大日本帝国の復活、いや大日本帝国2.0をアメリカは最も恐れている。

大日本帝国2.0とは、大東亜共栄圏のように、
欧米を排除してエネルギー資源と商圏を独立させる政策で
今は欧米がこれを徹底的にロックしている。

原油、ウラン、武器弾薬はドルでないと買えない
(だから円安は大量の防衛費とエネルギーが必要な不安定世界では問題がある)

ペッグを外そうとした国は、ロシア、イラン、イラクです。
どれもひどい状況で、ロシアとイランがやっと、立っていられるレベル。
もしロシアに核がなかったら、米軍は遠慮なく欧米連合軍で進駐しているでしょう

日本は巧妙に立ち回らなければならない。

それ次第で、今回の関税交渉は日米修好通商条約2.0になりうるのかもしれない。

まず全原発再稼働と減税
エネルギー革命(バイオ燃料への大転換)
国内左派の駆逐(スパイ防止法)
子供から大人まで、歴史教育の再構築
(皇室の成り立ちも日本人のルーツもろくに知らない)
テクノロジーの再構築(なければ盗め。欧米支配の著作権法など放っておけ)
プルトニウム核弾頭の開発を見込んだ
核弾頭の調達(作ったらばれるので北朝鮮かインドから買ってきて、
文句を言えない状態にしてから開発)
ここまで見込めないとアメリカに盾突いてはいけない
横田と横須賀、沖縄の米軍基地は退去ねがおう。
(おそらくブチ切れて横田の維持を命令してくる。
あれは日本支配のシンボルだから絶対引かない)
北朝鮮と国交回復してキチガイ南朝鮮の頭を押さえ、竹島奪還。
核を持てば尖閣占拠
ロシアとの対立上等。ガス田のある樺太を奪還せよ。

いかにインド太平洋圏をうまく成長させるかである

今のところ、大きなポールシフトか大規模寒冷化が起こらない限り
みな実感がわかないだろう。



■米ベッセント財務長官「トランプ大統領が不満なら関税率は25%に戻る」
(TBS NEWS DIG - 07月24日 14:33)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8404936
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