■石破総理「国益を犠牲にしてまで急ぐつもりはない」 日米関税交渉めぐり 6月半ばのG7サミットが目処
(TBS NEWS DIG - 06月08日 00:37)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8341927
国益を何に置いているか?と言うことにはなるけれど、おそらくはイーロン・マスクとの出来レース的な諍いネタとしてみるか、イーロンとも仲違いか!よ嗤うかで判断分かれるよね。
トランプとイーロンの舌戦というかケンカは茶番的にも見えて、マクマホンと仲が良いって考えるとある種のブックとも見えなくもない。
侮ってる相手がいるなら、完全に侮らせて最終的に叩き潰すって言う策を取ることが結構あるとかで、石破茂が自分を完全に舐めてかかってると判断したら、そう言う仕込みをして中国に擦り寄ってる石破の首を獲れ!かもしれんしね。
アジア版NATOも中国を入れること前提だとアメリカの戦略的には不味いので乗る部署も居るだろうし見せしめの石破獲りが動いてたら、急がないとならない。
第一常に自分を後回しにする日本国総理大臣なんていう存在は侮辱的だろうし、アメリカの国益(軍事的な)にも適わない相手なのでより、安倍晋三のセキュリティダイアモンドに理解の深い総理を据えるように動くかと思うのだよなあ。
だとすると、割と使い勝手の良い進次郎は確率高いよねえ。
この所の進次郎推しが目立つのはその準備と考えると、石破茂の大問題って感じでG7までに色々あるんじゃあないかねえ?
急いだ方が良いと思うんだけれどなあ。
結論前にとっとと会って性急な答えを出さないで!ってやる必要あると思うのだけれど。
モラトリアム世代特有の棚上げ先送り癖が炸裂してるように見えるわ。
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