相変わらずnoteで書いているので良かったらご一読ください。
それ以外でも色々と書いていますので中にはTwitterだったらアカウント永久凍結喰らう様な内容もありますw
https://note.com/jigsou
こども家庭庁の官僚はどうも電通神話とIT=難しいオタクの専門的仕組みと言う呪縛に囚われているのではないか?と言う世代や層が固まっておる様に思います。
ちょっとした社内グループソフトで良い事も電通丸投げで良いようにカモられている様にも思いますし、ネットやITやデジタル化は大金をかけないと出来ない!と言う思い込みもある様に見えます。
勿論、そんな化石生物ばかりじゃあないでしょうが、指揮権や決定権を持つ人がそんなのばかりだとしたら、機能するものも機能せずまた本来あるべき形にもならないでしょうね。
現に虐待の判定をAIにさせるなどの開発に十億も注ぎ込んで大失敗している訳ですから、もう能力は推して知るべしと言う感じです。
実際、あAIは情報の学習と結果の積み重ねで成長させていくソフトウェアですから、単に基礎となる原則やルール、いくつかの事例を覚え込ませただけではまともな判断もできず6割が誤認と言う結果も当然でしょう。
因みにGrok3に聞いたらこんな感じw
https://x.com/i/grok/share/k5ZAzeh9YKNnCIpIBMjHXvMQP
実際、AIに聞くまでもなく人の判断が必要だったり画一的な情報でしか見えない存在には判断できないのです。
例えば複数AIで推論考察型にしたら別でしょうがAIが何かわかってない高級官僚がAI凄い!やってみようで無理やり勢いでやったのでしょうがChatGPTに聞いた方がまだマシだったかと思います。
そこに十億もぶち込んで失敗したのは、要求される仕様に対して出した概算見積もりでしょうけれどおそらく複数推論や観察などは不要とか言い出しての誤認大発生かも知れません。
予算だって言いなりだったでしょうしね。
また、担当大臣も電通が最強独走だった時代に現役で現場にいたような人ばかりです。
三原じゅん子は芸能人ですから電通など代理店は強い存在でおそらく無条件に信じ込んでると思います。
加藤鮎子だってコンサル会社に居たりと電通の強さ怖さをわかってる人間ですから電通が言ったでころっとバカな決定にハンコを押すでしょうね。
歳をとっているだけで電通の推移や社会の変化やニーズ、顧客に求められていることが見えないと言う存在が指揮権を握ってる状況が各省庁にはあると思って良いでしょうし現在は特にこども家庭庁がその傾向が強いと思います。
未経験の民間人を総合職に求めるなんて言うバカをやってるのを見るとそれこそ広告代理店の天下り先という可能性は大きいと思うのです。
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