斯く言う・・・
自分も[開通部門]に所属していました。
お客様の要望で、
回線を開通する部門。
お客様の了承さえ取れれば
施工方法は、施工者に一任されます。
なので・・・
後先考えずに、施工をしてきます。
しかし・・・
一転して、[保守部門]になると
年数が経過したことにより
同じように修理できなくなることが多々あります。
それは・・・
作業方法の禁則事項が変わったり
同一敷地内に、増築・カーポート等増えたり
今日も
そんな現場に四苦八苦。。。
しかし・・・
[開通部門]に身を置いて
[保守部門]に立場が変わった事で解った事です。
[保守部門]が、人気ない事が良くわかります。
[開通部門]は、使えるようになって感謝。
対して・・・
[保守部門]は、なぜ故障したと、クレームです。
今日も、そんな葛藤の中の作業。
あと二日。
頑張りましょう。
ログインしてコメントを確認・投稿する