とある・・・
山間部エリアにある会社。
余りの僻地に
電話設備も電力設備も
敷地内を転がしてある。
さすがに・・・
電力設備は、転がしてはあるものの
色々と危ないので、保護はされている。
( 施工の基準・工法もあるので )
しかし・・・
電話設備に関しては
モロに敷地内隅に転がしてある。
なので・・・
毎年、夏場に草刈りをすると
必ず切断事故を起こす。
治す方としても、
設備が無い以上、転がして治すしかなく
その都度、利用者に設備を作るように依頼をし
それなりの修理費を頂いて帰ってくる。
そして・・・
今年も、例年同様切断事故をやらかす。
自分は、4年連続修理に来ているかな?
今年も、設備を作るように話してきましたが・・・
『 寝耳に水 』 『 暖簾に腕押し 』
きっと・・・また、やらかすんでしょう。
実際 修理費用もそれほど高くないので
気にならないんでしょうか。。。
こればかりでは無いですが・・・
過失による修理費用が安すぎます。
現在の10倍でも、安いかもしれない。
それくらいにすれば・・・
少しは、気を付けるんじゃないでしょうか。。。
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