今夜は深夜になっても室温が30℃で寝苦しい夜でした。
そんな時に見た夢。
ときは昭和30年〜40年代に国鉄に就職するのだった、
乗務員詰所みたいなところにいて
ご飯と食べていた。
今のようなキレイな詰所ではなく木造で
せんべい布団が並んでて、おひつ(知ってる?)にご飯が入っていて
古臭いデザインのご飯茶碗でご飯を食べてた。
すると亡くなった母ちゃんが出てきて
就職に手廻ししてあったからその人に一緒にお礼に行くんだ、と連れて行かれ
偉いさんに会うと「このたびはお世話になりました」とお礼をしている、
そして私に向かって「母さんも安心できるよ」とつぶやきました。
その場で私が挨拶していると「え?」と思っていると目が覚めました。
今は某鉄道会社に勤めているがでも国鉄ではない、
最近は父ちゃん母ちゃんがなかなか夢に出てこないけれど
でも母ちゃんはあの世でも気にしているのかな?
50歳も半ばになったけれどこのままで良いのか迷うことがある
いくつになっても子どもは心配なのかな。
なんだか母ちゃんに迷惑かけられない心配かけられない気分になるのでした。
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