個性が強すぎる同士だと、反発してぶつかりあってしまい、長続きしない、
とはよく言いますが、あまり信じていません。
でも、NSC大阪22期ミレニアルズ世代は、個性もクセも強すぎる。
そして感受性の強い時期を、コンプライアンスがゆるい環境で過ごし、
コンプライアンスがゆるいネタ、配慮に欠けてても面白い、が通用し潰されないまま育てた世代。
誹謗中傷の悪口が面白い、と感じてしまう時期はあり、
山本リンダさん、スマイリーキクチさんの名誉回復のための裁判、
誹謗中傷で命を落とした方々を見ながら、配慮を覚えていった自覚があります。
配慮に欠けてしまうと営業妨害になってしまうし、
お互いに気分を害してしまう。
中山功太。
とろサーモン久保田。
キングコング。
南海キャンディーズ山里亮太。
ウーマンラッシュアワー村本大輔。
ネゴシックス。
スーパーマラドーナ。
本当に個性とかアクとかクセとか尖りとか言いたくないんだけど、
やりたいことやり通すと、ぶつかることもあり、摩擦は起きる。
大阪22期は、やりたいことをやり通した。
「クラウドファンディングやってみたものの、モヤモヤが残るので腐したい」中山功太側も
「クラウドファンディングでコロナ禍お前たち生きのびたんだろ!コロナ重症化ウイルスがおさまったらまた腐すのか!」西野亮廣側も両方わかる。
こんな不毛な議論が行われたあと……
山里亮太はどうやって戻ってくるんだろう……
体調が悪かったので同期に代役頼んだばっかりに……
私はコタツ記事見て笑っている、ちゃんとradiko聞こうと思ってるので、これぞ芸人の口喧嘩、本領だと思いますが、
西野は怒っていい!さすがに怒っていい!
(ネットワークビジネスの是非はここでは問いません)
R−1王者、西野亮廣を怒らせた発言を謝罪「関わりたくないと思うから今後は名前出したりしない」
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=8&from=diary&id=7927324
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