分業制は必要だと思う。
専門性の仕事も多いので
それに特化した人員は必要であり
重要でもあると思う。
知識の乏しい人間が
うろ覚えで作業を進め、時間を溶かす。
効率的にも、利用者的にも有益ではない。
ただ・・・
人員が足りていない。
なので・・・
マルチにこなさなきゃならない。
で・・・
必要以上に時間をかけ修理をする。
一人が1件の故障に4時間かけると
他の人の負担が増える。
もしも・・・もう一名が、専門性の強い修理に従事たとしたら・・・
もぉー
お手上げ状態。
今日は、そんな一日。
4名の人員が、
それぞれ二名ずつで、特殊故障に当たってしまった。
それでいて・・・大至急案件など受け付けられた日には
誰も、行ける人はいなくなっちゃいます。
昼食も摂らずに、ぶっ続け。。。
ホトホト・・・疲れちゃいます。
若くは無いのですから・・・
お客様が待っている・・・
お客様がご立腹である・・・
17時までに作業完了求む・・・
こんな言葉で、焦りまくり・・・チョンボする。。。
会社として、考えるべき時だと思う。
何が大事?
安全・・・?
人員・・・?
収支・・・?
疲れました。。。
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