■レッドブルF1代表ホーナーが、従業員への“不適切な行為”で内部調査の対象に。本社は「深刻に受け止めている」
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=186&from=diary&id=7739344
創業者のディートリッヒ・マテシッツが亡くなって、レッドブルのF1事業の両輪だったヘルムート・マルコとクリスチャン・ホーナーの間にも緊張が見られるようになった。昨シーズンの後半にはホーナーがマルコを解任するという噂が流れている。今回の騒動が陰謀とは思わないけれど、これをキッカケに駆け引きが起きる可能性はあるのではないかなと。
ホーナーは明らかにリカルド推しだったので、そのホーナーが失脚することになれば、リカルドの今後にも影響はあるだろうし、それに連動して角田やローソンにも影響はあるだろうと。まぁマルコはローソン推しっぽいので、どっちにしたところで角田は頑張らないといけないだけれども。
ログインしてコメントを確認・投稿する