イオンシネマ板橋でディズニー最新アニメ「ウィッシュ」を吹替版で鑑賞してきました。
どんな願いも叶うと言われているロサス王国では、世界中から希望を抱いて移住してきた人々が生活。魔法を操り国を治めるマグニフィコ王はハンサムで名高く、国民から慕われている存在でした。
祖父や母と街に住んでいる17歳のアーシャは王様に仕えることを願っていましたが、そこで王様が人々の願いを叶える気がないことを知らされます。失意のアーシャが夜空の星に祈りを捧げると、空から魔法の力をもった願い星のスターが舞い降りてきました。
王様に反逆者として断定されたアーシャは幼なじみたちやスターの魔法によって話すことができるようになった子ヤギのバレンティノとともに戦うことを決意。はたしてみんなの願いを取り戻すことはできるのか!?
◎ぶっちゃけ同時上映の『ワンス・アポン・ア・スタジオ -100年の思い出-』(特別吹替版)がお目当てでしたw
◎↑がオールスター集結で星に願いをが素晴らしかった!!
◎ここから本編の感想。福山雅治オン・ステージの巻
◎ってかセリフ回しが湯川先生っぽくなってる箇所がw
◎スターを取ると無敵に……ならないのねw
◎マグニフィコ王沸点低すぎな件
◎なんかヒロインのキャラがイマイチ…
◎ニワトリ合唱団
◎バレンティノのキャラが好き
◎裏切り者は誰…
◎なんか街の人々は他力本願だなあ
◎王妃何もしてなくないか!?
お目当ての短編は出色の出来でしたが、本編のほうはとくに目新しさはなく無難にまとまった印象。それだけに安心して観られますがインパクトはイマイチでした。
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