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2022年05月24日16:52

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焼肉・ホルモン 一番館

秩父札所めぐりは第34番水潜寺の巡拝し結願。秩父温泉満願の湯で一風呂浴びて、皆野町営バスと秩父鉄道を乗り継いで御花畑駅へ。
これで秩父は当分行く予定はないので秩父ホルモンでも食って帰ることに。

ニシタケ鉄道のCMで秩父ホルモンを食べるシーンが撮影されているが、『焼肉・ホルモン 一番館』という店がロケ地とのこと。せっかくなので今回は『焼肉・ホルモン 一番館』へ行ってみることに。

御花畑駅から徒歩10分ぐらい、『焼肉・ホルモン 一番館』に到着。(写真1枚目)
時刻は17時05分、入店すると店員さんから「予約が19時00分から入っているので、それまでまでなら。」とのこと。我々は18時24分発の特急で帰りたいのでサクッと1時間で退店するので全然それでOKですよ。靴を脱ぎ座卓へ。店内は広く、座卓と奥はテーブル席。

手始めは『瓶ビール(中瓶)』(600円)で喉を潤す。スーパードライ。
そして肝心のホルモンは『初めての秩父ホルモンセット』(1480円)と『秩父しいたけ焼き』(380円)を注文。

程なく、登場。(写真2枚目)
『初めての秩父ホルモンセット』は生モツ・シロ・カシラ・タン・ハツ・レバー・ガツ・トントロ・タケノコのセット。どれがどれだかわからない人用に説明書が付いてきます。

これを七輪で焼く。(写真3枚目)
肉の厚さが『高砂ホルモン』https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1982014416&owner_id=7654383よりも薄いので、サッと焼けます。生モツとカシラがウマい。『生モツ』(520円)と『カシラ』(480円)の単品を追加。秩父のウイスキー『イチローズモルト』(780円)のソーダ割とともに。

靴を脱いでくつろげる分、『高砂ホルモン』より落ち着くね。秩父に行ったらまた立ち寄りたいわ。


『焼肉・ホルモン 一番館』ホームページhttp://www.horumon-ichibankan.jp
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