相模原の一匹狼です。
皆さんは、花崗岩(ニニギ石や麦飯石など)と流紋岩(北投石や姫川薬石)を並べていますか?それともある程度離して置いていますか?
閲覧限定の日記で、流紋岩と花崗岩の波長干渉の話をしたら、以外と知られていないことが分かりましたので、全体公開と言う形でお伝えすることにしました。
ガイガーカウンターの実測値で、ニニギ石と姫川薬石を40cm離した所で空間線量を測定した所、ニニギ石から15cmの所で空間線量が0.01μS/hと干渉により放射線が打ち消し合っていました。そして、1m程度離すと干渉がなくなりました。つまり、50cm程度離れると大気の原子・分子に放射線の波長が吸収される形で完全に減衰するようです。
この結果から、ニニギ石とラジウム石(姫川薬石)を並べて置いている人、放射線同士で干渉しますので、なるべく(放射線量にもよりますが1m以上)離して置きましょう。
なお、以下は石の効果的な使い方の一例です。(必ず1m以上は離す)
まずは寝室。
コロナの心配がなければ、枕元にはラジウム石(流紋岩系)を置いて、部屋の片隅にニニギ石(花崗岩)を置いた方が効果的です。そうすれば、寝室内の空間は花崗岩で殺菌されると同時にマイナスイオンの空気に満たされてリラックス効果が出ますし、枕元のラジウム石により、体内の傷ついた細胞内の遺伝子を寝ている間に修復してくれます。
もし、コロナに罹ってしまったら、ラジウム石は一旦部屋の外に退かして、部屋の中や枕元にはニニギ石(花崗岩)だけにします。そして、ニニギ砂を首元において静養します。熱が下がり、咳が治まってきたら、ラジウム石(北投石)の出番です。
次は、浴室。
姫川薬石は、可能であればお風呂に置いてください。もしくは浴槽の中へ。
ラジウム40000ボールを持っている方は、浴槽の中に入れてラジウム温泉にして下さい。(ラジウム40000と姫川薬石も近すぎると干渉しますが、浴槽内へは同時に入れても大丈夫です打ち消し合っていない時間帯にはかなり強いマイナスイオンが出ているようで、まるで姫川温泉に浸かっているようなトロトロのお湯になります)
流紋岩系はお風呂に入れることで、水がラドン化して湯気という蒸気で体内に入るので免疫力アップになります。なお、ラドンの半減期は30秒ですが、風呂に入っている間は常に湯気を肺に取り入れているので、体内で一巡するだけのラドン量はあります。
玄関。
玄関は花崗岩だけにします。そうすることにより家の中に入ってくるウィルスをシャットアウト出来ます。富士山ニニギさんもキャンプ場の受付カウンターの所にはニニギ石を置いて、ウィルスの侵入を阻止していました。
居間。
部屋の四隅にニニギ石を置き、テーブルには流紋岩系の石を置きます。
小生の家では、チャイナロマンで売っている卵形をしているラドン発生器を置いています。神棚には北投石を祀っています。
石同士が干渉という形で打ち消し合うような喧嘩をしなければ、最大限の能力を引き出すことが出来ます。
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