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2021年05月25日12:38

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余剰分ワクチンを高齢者用に転用するしかないので破棄数増

一度解凍したワクチン、再凍結し計162回分廃棄…文京区「余剰分を高齢者用に転用するため」
2021/05/25 12:13

 東京都文京区は24日、新型コロナウイルスワクチン計162回分を廃棄したと発表した。一度解凍したワクチンを移送中に誤って再凍結するなど計3件のミスが重なった。

 区によると、今月10日、保冷バッグに入れてワクチン140回分を区から医療機関に運ぶ際、誤って再凍結した。ワクチンは、医療従事者用の接種で余ったワクチンを高齢者用に転用しようとしたもので、区は「接種計画全体に与える影響はない」としている。このほか、4月28日に10回分、今月18日に12回分を、誤って常温で保管したり二重に希釈したりして廃棄した。
https://www.yomiuri.co.jp/national/20210524-OYT1T50214/
超低温保存するワクチンを常温に戻すと、使い切るしかないのですが、接種者とワクチン数がぴったり合うなんてなかなか無いのです。
現場の医者が、その場の判断で未接種の健常者に打てば良いのです。

現場の状況で注射を打った医者を非難しているマスゴミやネットプロガーは、間接的に感染者を増やしているのと同じです。
殺人よりも殺人幇助の方が罪が重いのと同様、こいつらを刑務所にぶち込んだ方がいいと思う♪

ワクチン余剰分を県事務職員が接種 「対象基準あいまい」 奈良
毎日新聞 2021/5/14 10:22(最終更新 5/14 10:22)
奈良県内でも新型コロナウイルスワクチンの「医療従事者等」への優先接種が進むが、感染者の診察に当たる医療機関の医師や看護師にもワクチンが行き届かない中、県事務職員が「キャンセル分」で優先接種を受けていたことが分かった。他県では、対象年齢でないにもかかわらず接種した首長や高齢者に先駆けて医療従事者として接種を受けた首長が批判を浴びており、県内の自治体関係者からは「基準があいまいだ」との声が上がっている。【久保聡】
https://mainichi.jp/articles/20210514/k00/00m/040/043000c
毎日新聞の連中は万死に値するw

<新型コロナ>42歳の茨城・城里町長が余剰ワクチンを接種「私は町営診療所の開設者」
2021年5月13日 22時17分
茨城県城里町しろさとまちの上遠野かとうの修町長(42)ら町三役が4月下旬、医療従事者ら対象の新型コロナウイルスワクチンの接種を受けていたことが分かった。上遠野町長は13日、記者会見し「医療従事者のキャンセルがあったので接種を受けた。私は町営の診療所の開設者で、医療従事者に準じる立場だ」と弁明した。(抜粋)
(出来田敬司)
https://www.tokyo-np.co.jp/article/103946
東京新聞もね。
うじゃうじゃいて以下略w
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